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白花オレガノ・ORIGANO A FIORE BIANCO (固定種)【約200粒】<SB-1486>
¥800
Southern Oreganoとも呼ばれ 歴史的に地中海沿岸のヨーロッパ南部の地域とシチリア島が原産地の品種です。 ピンク花のオレガノ品種もある中で、こちらは白、 小さな楕円形の葉を持ち、小さな白い花をつけます。 オレガノとトマトの相性は抜群!! トマトソースやトマト料理になくてはならないのがこのタイプのオレガノです! その他、ピザやパスタ、魚介類と合わせて使われることが多く その極上の芳香が料理を格段に引き立てます! 霜に強い宿根草ハーブで イタリア料理をはじめ、地中海料理に欠かせないクッキングハーブです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●収穫:4-10月 ●発芽率:95% ●宿根草 ●種子消毒なし
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ワイルドフェンネル・ FINOCCHIETTO SELVATICO(固定種)【約200粒】<SB-1450>
¥800
栽培用フェンネルの野生種で、株元のバルブは形成しません。 栽培用のフェンネル(バルブが肥大する)の葉茎とは比べ物にならない また異なる風味を持ちます!! 料理に使用すると独特の風味を与えるため、イタリア料理には決して欠かせないハーブです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●収穫:4-10月 ●発芽率:90% ●宿根草 ●種子消毒なし
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アグレッティ・ AGRETTI(固定種)【100g】<SB-0898>
¥1,210
SOLD OUT
Barba di Frate(修道士のひげ)またはRoscanoとも呼ばれる、地中海伝統の古来の野菜です。 日本のサルソラ・オカヒジキとは異なる植物です。 元来、発芽率があまり良くなく、 種子を入手したら、その年の早春には種をすべて播いてしまうようにします。 (半年を超える種子の保存はできません) 発芽さえ上手く行けば、栽培は容易で、苗の移植と直まきの両方が可能です。 イタリアで春野菜と言えば、まずはアグレッティ!と言われるほど。 食欲そそる、イタリア人の好きなほろ苦味ある春野菜の代表です!! ラツィオ州やウンブリア州で昔から非常に好まれてきましたが、 今では世界中で人気を集め、 シェフたちからは「とにかくセクシーだ!」と言われるほど つまりはとても魅力的な野菜ということでしょう★ 管状で糸のような葉が特徴で、 普通はripassati-リパッサティと呼ばれる調理法で、オリーブオイルとレモンでソテーします。 その他、オムレツやキッシュ、フリッタータに混ぜたり、 塩味のあるパイ、エンジェルヘアーパスタ(極細)と共に、 ポテトサラダや、歯ごたえのあるサラダに加えると絶品です!! ●種まき:1-3月 ●収穫:3-5月 ●発芽率:90% ●一年草 ●種子消毒・なし
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イタリアンバジル・ITALIKO "FT"(固定種)【5g=約2,700粒】<L-012>
¥700
SOLD OUT
病原菌【フザリウム・オキシスポラム(Fusarium Oxysporum)試験済み】 公式に試験された純度の高い種子です★ 種子伝染・土壌伝染から発生するバジルの病気の中でも防除が難しいとされる メボウキ萎凋病、メボウキ菌核病 を未然に防止することができます!! ★★本品種はジェノヴェーゼ系統、 ”Basilico Genovese D.O.P.”の生産に使用されるエリート品種である O. basilicum 'Italiko'です★★ ミントのような香りは出ない、正統の香りです! 本場ジェノヴァでは、 夏の極度な暑さから守られた、繊細な香りの状態の葉を ジェノヴェーゼペーストに使うのが最適とされ ビニールハウス栽培された晩冬~と秋~栽培された収穫物が好まれます。 ●種まき:3-5月/8-10月 ●発芽土壌適温:21°C~ ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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モヒートミント・イエルバブエナ-HIERBABUENA(固定種)【0.2g=約2,400粒】<B-97326>
¥700
モヒートに使われるミントとしてあまりにも有名です! 草丈40-50cm、生育旺盛、がっしりした樹形に育ちます。 強い柑橘系のような芳香を持ち、中央アメリカでは真のミントとされ モヒートの他、薬用やクッキングハーブ、お茶などによく使われます。 宿根草で、寒さに比較的強く、 秋に地上部を刈り込んで冬越しすると春にはまた元気な葉茎が伸びてきます。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:15-18°C ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
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レッドアマランサス(固定種)【0.5g=約750粒- オーガニック種子】<B-657001>
¥800
暑さのもとでぐんぐん勢いよく生育する高温性の植物です。 草丈は1.5mほどになります! 育苗トレイに播いて、真っ赤な若葉をマイクロリーフとして収穫もできます。 赤い美しい穂に着く種子は、雑穀としてパンやシリアルに使います。 生育初期段階の真っ赤な葉は、ベビーリーフやサラダの色目としてもよく使われます。 生育は非常に早いので、種まきは十分暖かくなってから初めてください。 アマランサスは干ばつや気温の変化に強い丈夫な植物で 遺伝的多様性と環境適応能力に優れている植物と言われているため、 日本の強烈な猛暑下も強く生育すると期待します!! ●種まき:4-5月 ●収穫:10-11月 ●発芽土壌適温:24-30°C ●発芽率:85% ●一年草 ●種子消毒なし
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ステビア・Stevia(固定種)【30粒】<B-97342>
¥700
南米パラグアイ原産の、甘みの強い天然甘味料ハーブで、 砂糖きびの200-300倍の甘味度があると言われています! この甘み成分は、ステビオール配糖体と言うもので、 砂糖の代替品として利用されます。 生の葉や、乾燥させた葉を粉末にして、液体エキスを抽出して使います。 カロリーゼロ、血糖値の上昇なく、虫歯の心配のない 甘味料と言われています! 冬場は霜に当たる環境下では一年草として、 霜に当たらなければ宿根草として栽培可能。 ●種まき:3-5月 ●収穫:6-10月 ●発芽適温:24-30℃ ●発芽率:85% ●草丈:45-75cm ●種子消毒なし
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イタリアンパセリー・De Hoja Lisa 2(固定種)【12g=約4,200粒】<B-14501>
¥700
発芽は非常にゆっくりで、3-4週間がかかりますが 発芽すればその後の栽培は容易です! フラットパセリーの代表的品種で、風味豊かで凝縮された強い香りがあります。 ボンゴレパスタやトマトソース、オリーブオイル、ニンニク、チーズとの相性抜群で イタリアなど地中海料理のあらゆるシーンで使われる基本となる香草です。 生育に従って、外葉から順次収穫しても、またすぐに新たな葉が再生します。 寒さに非常に強く、夏場の強い直射日光を避けた半日陰で強健に育つ二年草です! ●種まき:3-4月/ 9-11月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●播種~収穫:90日~ ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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チャービル-セルフィーユ・COMUNE(固定種)【3g】<L-664M>
¥700
アニスやリコリスのような甘~い香りがするレースのような繊細な葉は タルトやムースなどデザートのデコレーションにもよく使われるハーブです! サラダ、魚、ソースの味付けや添え物としても使われます。 寒さには強く、春先 / 秋冬の冷涼な気候を好みます。 栽培は比較的容易で、古代から家庭菜園で栽培されてきました。 フレンチパセリーと呼ばれることもあり、フランス料理で特によく使われるハーブです。 成熟すると、レースのような白く美しい花を咲かせます! こちらもエディブルフラワーとしてお使いいただけます。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●発芽土壌適温:15°C前後 ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:96% ●種子消毒なし ●一年草
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チャイブ-シブレット(固定種)【2g】<L-665M>
¥700
球根を形成する多年草で、マイルドなタマネギの風味を持つクッキングハーブです。 食用になる緑色の茎の部分は、細かく刻んでポテトサラダに散らしたり スープに浮かせたり、薬味として多く使われます。 華やかなピンクのまん丸、球状の花にもネギの芳香があり エディブルフラワーとして魅力的な演出が楽しめます! ●種まき:3-5月/9-10月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●収穫:4-10月 ●発芽率:94% ●種子消毒なし ●宿根草
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アニス(固定種)【3g】<L-651M>
¥700
草丈30-40cm、整腸作用など薬効のあるハーブとしても知られています。 キャベツとの相性がいいコンパニオンプランツでもあります。 種子はアニスシードと呼ばれる香辛料で、料理の香りづけや臭い消しに利用されます。 ソーセージやミートソースに入れて挽き肉の臭い消しに、 チョコレートと組み合わせたり、リキュールの製造に使ったりもされています。 主な利用は種子ですが、葉も刻んでサラダやスープの薬味として使います。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●発芽土壌適温:21°C ●収穫:8-11月(種子として) ●発芽率:97% ●種子消毒なし ●一年草
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アレノワ クレス・ALENOIS(固定種)【5g】<S-9179>
¥700
アレノワ・クレス、別名クレッソネットは、 非常に早く成長する一年草です。 葉はメスクラン(若芽を混ぜたサラダ)として生食されます。 ピリリとする辛味と胡椒のような風味は、どんなサラダにもいいアクセントを加えます。 白い小さな花もエディブルフラワーとして可憐です! 肉料理の付け合わせに、極上のグリーンリーフです。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●収穫:3-4月/10-11月 ●発芽土壌適温:18°C前後 ●発芽率:98% ●種子消毒なし
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ペニーロイヤル(固定種)【0.8g=約9,600粒】<B-97338>
¥700
シソ科の宿根草で、ミントの清涼感ある強い香りが特長です! 耐寒性もあり、地面を這うようにして、伸び広がります。 欧米ではメディカルハーブとして、ドライにした葉を煎じて飲むことが多いようです。 比類なき香りと風味を持ち、口の中をリフレッシュするのはもちろんのこと、 消化を助け、体に多くの効能をもたらすと言われています。 踏まれても強く、葉が小さいのでタイルの隙間でも育ち、グランドカバーにも適します。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●発芽土壌適温:13-18℃ ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ディル(固定種)【1g=約570粒】<S-9050>
¥700
エジプト時代から使われていたハーブで、葉茎・花・種子その全てが食用可能。 ソースやピクルス、サーモンや牡蠣などの魚介類と併せてたくさん使われているハーブです! 黄色い小花にもマイルドなディルの香りがあり、 エディブルフラワーとして、ポテトサラダやグリーンサラダにトッピングしたり、 チーズスプレッドやオムレツに混ぜて使います。 栽培も比較的容易で、ハーブ初心者の方にもおすすめです! ●種まき:3-4月/ 8-9月 ●種まき~収穫:40-50日で葉収穫/ 約100日で種子収穫 ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:87% ●種子消毒なし
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オレガノ(固定種)【0.3g=約3,000粒】<S-9077>
¥700
ピッツァやスープ、トマトソース、チーズとの相性が良く、 イタリアやスペインなど地中海料理に欠かせないハーブです! 寒冷地以外では、宿根草ハーブとして2年目以降も栽培できます。 草丈は50~80cmになります。 葉は新鮮なまま、または乾燥させて使用します。 小花にもオレガノの心地よい風味があります。 エディブルフラワーとして、パスタサラダやグリーンサラダ、ピッツァに 素敵にトッピングして使われます。 ●種まき:3-5月/9-10月 ●収穫:5-11月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:92% ●草丈:50-80cm ●宿根草 ●種子消毒なし
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タイム(固定種)【0.5g=約1,500粒】<S-9086>
¥700
寒冷地以外では冬場も常緑で、宿根草ハーブとして2年目以降も栽培できます。 花もエディブルフラワーとして食用可。 肉や魚、チーズと併せて料理に、スープに香りを添えて、 果物などと組み合わせてデザートに、カクテルやドリンクの香り付けにと、 たくさん使える基本のハーブです! 数年すると茎の部分が木化しやすいため、数年に一度は株の更新が必要です。 ●種まき:3-5月/9-10月 ●定植~収穫:90-95日(春まきの場合) ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:83% ●草丈:25-30cm ●種子消毒なし
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ボリジ-BOURRACHE(固定種)【2g=約100粒】<S-0048>
¥700
星形の清々しいブルーの花がなんとも清楚なボリジ。エディブルフラワーの定番です! 花期が長く、直径2cmほどの小花が、一株に無数に付きます。 寒さには比較的強く、春先に直まきの方が、株がしっかり丈夫に育ちます。 2年目からはこぼれ種でも発芽するほど。移植はあまりおすすめできません。 全草にキュウリやメロンのようなマイルドな風味があり、 エディブルフラワーとしては、飲み物に浮かべたり、 デザートやガーデンサラダにトッピングしたりと楽しみます。 葉茎も食用可能、秋から冬の時期が最もおいしく、 生でも加熱でもホウレンソウと同じような食べ方でどうぞ! 花は受粉昆虫を引き寄せ、菜園に恩恵をもたらすことでも知られています。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●種まき~収穫:50-60日 ●草丈:60-70㎝ ●発芽土壌適温:15-23°C ●発芽率:88% ●種子消毒なし
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カモミール-CAMOMILLE(固定種)【0.5g=約5,600粒】<S-0057>
¥700
カモミールは、神経を鎮め、消化を助け、関節の痛みを和らげることで知られる 一年草ハーブです。 花は初夏に咲き、デージーに似た小さな花が無数に咲き乱れます! 花から作られたハーブティーは消化を助け、 穏やかな眠りを誘う作用があるとされています。 エディブルフラワーとして、 サラダやデザート、飲み物に、 かわいらしさと甘い香りを添えてくれます! 葉は完熟するとリンゴのような甘い優しい、あるいはバルサミコのような 心地よい香りを放ちます。 草丈30cmほどになります。 ●種まき:3-4月 ●種まき~収穫:60-65日 ●草丈:30-40㎝ ●発芽土壌適温:20-30°C ●発芽率:94% ●一年草 ●種子消毒なし
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ロベージ-ワイルドセルリー・Apio Silvestre(固定種)【オーガニック種子-0.65g=約100粒】<B-657012>
¥800
イタリアンパセリーに似た草姿の 耐寒性の強い宿根草ハーブです。 若葉はセロリーやアニスをも思わせる風味がクッキングハーブとして 根部や若茎は野菜としてサラダやキャセロールなどに 種子はスパイスとしてシチューやパンなど 花はエディブルフラワーとして 特に南ヨーロッパ料理で使われています! 春先は若葉を散らしたトニックサラダや、 ジャガイモ、米、スープ料理にどうぞ。 ハーブとしての効用は様々で、 利尿作用、消化促進作用、駆風作用があり、消化を助け、胃の不快感を和らげる。 抗炎症作用があり、アレルギー症状に効果がある。防腐作用がある。 とも言われています。 ●種まき:1-2月/9-10月 ●収穫:定植から90日~ ●発芽土壌適温:20-25°C(25℃を超えると発芽しない) ●発芽率:85% ●草丈:45-60cm ●宿根草 ●種子消毒なし
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ヴァレリアン・Valeriana(固定種)【オーガニック種子-0.25g=約375粒】<B-657014>
¥800
古くから薬草として利用され、 中世では修道院の薬草園で栽培されたと言われているハーブです。 直立して育つ宿根草で 約4cmの楕円形の灰黄色がかった根茎に薬効があるとされています。 鎮静作用や鎮痛・鎮痙作用から、 不眠時や頭痛、片頭痛に効用があるとされ、 収穫したての生の根茎をジュースにしたり、 乾燥させた根茎をハーブティーとして利用します。 レモンバームやカモミール、ラヴェンダーとヴァレリアンを組み合わせた スリープティーなどもよく見かけます。 ●種まき:3-4月 ●収穫:定植2年目の秋~ ●発芽土壌適温:18-20°C ●発芽率:85% ●草丈:120-200cm ●宿根草 ●種子消毒なし
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エストラゴン-ESTRAGON DE RUSSIE(固定種)【0.3g】<S-9069>
¥700
エストラゴン=ロシアンタラゴンは ロシア、モンゴル、中央アジア原産のハーブです。 タラゴン(英)、エストラゴン(仏)と呼ばれる寒さにとても強い宿根草で、 きちんと根付けば、秋に地上部は枯れても、春には新芽が出て株が一回り大きくなります。 枝分かれした大きな茎は、細かい緑色の葉で覆われ 草丈50-80cmまでになります。 ホロ苦みがあり、リコリスやアニスを彷彿とさせる高級感漂う香りが特徴です。 葉は生のまま、または乾燥して粉末にしたものを使います。 上質なハーブで、フランス料理の伝統的なソースである ベアルネーズソースやグリビッシュソースに風味を与えることで知られています! 本商品はロシアンタラゴンで、 更に香りが強いとされるフレンチタラゴンは種子の流通はなく、 挿し木での繁殖が一般的です。 ●種まき:2-4月/ 9-10月 ●収穫:4-11月 ●発芽土壌適温:18°C前後 ●発芽率:80% ●種子消毒なし
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セルフィーユ(チャービル)・FRISÉ (固定種)【3g】<S-9063>
¥700
本品種は通常のセルフィーユ品種に比べ、 葉が小さめで非常に繊細、 トッピングやデザートのデコレーションに特に最適です! サラダ、魚、ソースの味付けや添え物としてもよく使われます。 アニスの甘い香りがするハーブです。 栽培は容易で、古代から家庭菜園で栽培されてきました。 成熟すると、レースのような白く美しい花を咲かせます! こちらもエディブルフラワーとしてお使いいただけます。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●発芽土壌適温:15°C前後 ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
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オゼイユ / ソレル (固定種)【2g】<S-9246>
¥700
タデ科の多年草植物で、 一度根付くと3-4年は収穫が続きます。 楕円形の柔らかい葉は、寒い時期はロゼット状に生育します。 盛夏の時期は葉の生育が一旦鈍りますが、 春もまだ寒さの残るうちから、(寒冷地以外では)冬中もずっと 青々とした葉が収穫できます。 収穫は、必要な量だけ、外葉から摘んでいきます。 葉は非常に柔らかく、 スープやサラダ、オムレツ、魚料理に、 さわやかでほんのり酸味のある味わいをもたらします! ジェノヴェーゼソースのソレル版・ソレルペストも絶品です☆ レモンやヴィネガーの役目として、料理に使ってみてください。 フランス料理をはじめ、 ヨーロッパでは、日常の食卓に実によく使われているハーブです。 ●種まき:3-4月/8-9月 ●発芽土壌適温:18-22°C ●収穫:3-11月 ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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ケイパー・ALCAPARRA(固定種)【0.7g=約70粒】<B-97348>
¥700
独特の風味と酸味を持つ、地中海地方が起源の香辛料で、 緑色の小さなつぼみをかなり早い段階で収穫し、 酢漬けや塩漬けにして食用にします。 また、花後にできるしずく型の(さくらんぼのような)果実を、 酢漬けや塩漬けにもします。 このしずく型の果実を”ケイパーベリー”とも呼びます。 多くは取れない貴重なものとして、つぼみより高い価値を持ちます。 主な栽培地は、スペイン、イタリア、フランスの冬場も温暖な地域で これらの地域では、乾燥した日当たり良い石垣などにたくさん自生しているほどです。 耐寒性はなく、マイナス2℃が限界です。 種子の発芽率は一般的に良くないため、いきなり種まきをするのではなく、 前段階で処理を行い、その後土壌に種まきします。 栽培となると難易度の高い、面白い植物です! ●前処理:1-2月→種まき:3-4月 ●発芽土壌適温:20-25 °C ●収穫:夏~晩秋(種まきから2-3年後) ●発芽率:40-50% ●半蔓性・常緑小低木 ●種子消毒なし
