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野生ニンニク・AIL DES OURS(固定種)【1.0g】<S-0001>
¥880
野生ニンニクは、フランスでは森や沼地の近く、川沿いに自生している春の山菜です。 行者ニンニクとは学名も異なり、植物学上別ものです。 葉柄はスズランに似ています。 森の中のような日陰で肥沃な場所でよく育ち、 環境さえ合えば、庭や畑でも比較的容易に栽培できます。 種まきした翌年以降から葉茎、花は収穫可能、生食で食べられます。 ネギ科特有の、小さな星形の花が密集してボールのように咲く姿は非常にかわいらしく、 可憐なエディブルフラワーとして、料理をスタイリッシュに飾ってくれます。 球根は3年後から収穫できます。 季節限定であり、ニンニクよりもはるかに軽いニンニクのような香りが高く評価され、 シェフの間で非常に人気があります! ソース、スープ、マリネなどさまざまな料理に使われ、 その中でも、松の実とのペストは最高!! 加熱により風味が損なわれていくので、調理の最終段階で料理の風味付けに、 芳香ハーブとしても使用できます。 料理での使用に加えて、薬効があることでも知られています。 防腐作用、抗ウイルス作用、抗炎症作用があると考えられており、 頭痛、消化器疾患、感染症などの症状の治療に役立つと言われています。 ●種まき:10-12月(冬の寒さに晒して、休眠打破が必要) ●発芽適温:5°C ●収穫:2-5月(種まきした翌年~) ●発芽率:90% ●宿根草 ●種子消毒なし
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アレノワ クレス・ALENOIS(固定種)【5g】<S-9179>
¥770
アレノワ・クレス、別名クレッソネットは、 非常に早く成長する一年草です。 葉はメスクラン(若芽を混ぜたサラダ)として生食されます。 ピリリとする辛味と胡椒のような風味は、どんなサラダにもいいアクセントを加えます。 白い小さな花もエディブルフラワーとして可憐です! 肉料理の付け合わせに、極上のグリーンリーフです。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●収穫:3-4月/10-11月 ●発芽土壌適温:18°C前後 ●発芽率:98% ●種子消毒なし
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ピサンリ・食用タンポポ-AMÉLIORÉ(固定種)【0.7g=約430粒】<S-9256>
¥770
茎・根・花の全草に渡り食用可能、寒さに非常に強い宿根草ハーブです。 本品種は生産性高く、美しく引き締まった株が収穫できます! ギザギザの切れ込みの入ったノコギリ葉は、冬サラダの定番です。 ゆで卵、ベーコン、オリーブオイルをかけたサラダに絶妙な味わいを与えます!! 新芽は、レモンの皮のすりおろしとレモン汁をかけ、生食で。 遮光栽培で軟白すると、美しい黄金色の葉はマイルドな味わいになり、 フレンチなどではよく使われる高級食材として扱われます! 直根性の根は、ローストして挽き、タンポポコーヒーに。 眩しいほどの黄色い花は、花びらだけを切り取って、 エディブルフラワーとしてサラダやデザートなどに散らすと、 食卓に春の季節感をもたらしてくれます! ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:10-25°C ●収穫:種まき後95日で葉収穫/ 種まき後365日~根収穫 ●発芽率:82% ●宿根草 ●種子消毒なし
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セルフィーユ(チャービル)・FRISÉ (固定種)【3g】<S-9063>
¥770
本品種は通常のセルフィーユ品種に比べ、 葉が小さめで非常に繊細、 トッピングやデザートのデコレーションに特に最適です! サラダ、魚、ソースの味付けや添え物としてもよく使われます。 アニスの甘い香りがするハーブです。 栽培は容易で、古代から家庭菜園で栽培されてきました。 成熟すると、レースのような白く美しい花を咲かせます! こちらもエディブルフラワーとしてお使いいただけます。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●発芽土壌適温:15°C前後 ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
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ディル(固定種)【1g=約570粒】<S-9050>
¥770
エジプト時代から使われていたハーブで、葉茎・花・種子その全てが食用可能。 ソースやピクルス、サーモンや牡蠣などの魚介類と併せてたくさん使われているハーブです! 黄色い小花にもマイルドなディルの香りがあり、 エディブルフラワーとして、ポテトサラダやグリーンサラダにトッピングしたり、 チーズスプレッドやオムレツに混ぜて使います。 栽培も比較的容易で、ハーブ初心者の方にもおすすめです! ●種まき:3-4月/ 8-9月 ●種まき~収穫:40-50日で葉収穫/ 約100日で種子収穫 ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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ルバーブ・RHUBARBE VICTORIA【2g=約200粒】<S-9292>
¥770
本品種ビクトリアは、ヨーロッパのキッチンガーデンでよく見かける、 生産性が高く、育てやすい品種です。 フキに似た茎の部分には酸味があり、加熱するとトロミが出て、 ジャムや、パイやクランブルなどのベイキングに実に心地よい酸味と食感を与えてくれます! ただし、最初の茎を収穫できるようになるまで1年以上待つ必要があります。 タデ科の宿根草で冷涼な気候を好みます。 日本では、猛暑期に株が弱って溶けてしまうことがありますが、 それを乗り越えると翌春は更に株周りを拡げ大株に育ちます。 気温が低い時期の方が、茎は赤らみます。 3-4年ごとに株分けをしながら繁殖します。 株分けしながら育てていくことで、10-15年くらいは生きながらえる植物です! ***葉は食用できません*** ●種まき:一般地8-9月→秋定植もしくは翌春2-3月定植/ 夏が冷涼な地域3-4月 ●発芽土壌適温:16-25°C ●収穫:3-5月 ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
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コモンマロウ・Flor de Malva(固定種)【0.7g=約100粒-オーガニック種子】<B-657004>
¥800
春から夏にかけて、草丈50-100cm、ピンク色の清楚な花がたくさん咲きます! 暖地・温暖地では秋まき可能。 寒さに大変強い宿根草で、耐寒性はマイナス20℃、非常に強健。 一度根付くと手間要らず。 冬場は地上部は枯れますが、宿根草なので根は生きています。 春一番からぐんぐん生育し、あっという間に草丈高くなり、花を咲かせます。 花はエディブルフラワーとして、 サマーガーデンサラダや夏のデザートに 季節感たっぷりのいい雰囲気を演出してくれます。 ドライにしてハーブティーとして、 美しい青色のブルーマロウティーをお楽しみいただけます! レモン(酸)を入れると、ブルーからピンク色に変わる姿は幻想的でもあります。 メディカルハーブとしての効能も素晴らしく、 呼吸器系疾患の症状緩和、免疫系強化、消化器系の問題を改善、 高い抗炎症作用があり、外用では皮膚を落ち着かせる作用がある と言われています。 ●種まき:2-3月(寒冷地)/9-10月(暖地・温暖地) ●収穫:夏 ●発芽適温:15-20°C ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
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セージ・Salvia Officinalis(固定種)【1.5g=約195粒】<B-096503>
¥770
セージは寒さに強いシソ科の宿根草ハーブで、草丈40センチほどにまで成長します。 葉は珍しい灰緑色で、わずかに苦く、非常に強い芳香があります。 寒冷地以外では、宿根草ハーブとして、2年目以降も栽培できます。 初夏には紫青色の美しい咲かせ、エディブルフラワーとして サラダやピッツァにトッピングしたり、花穂は衣をつけて揚げたり、 米料理や卵料理、チーズ料理に使われます。 葉は、豚肉、子牛肉、鶏肉などの白身肉料理によく合います。 キッチンハーブとしてだけでなく、 刺されたり噛まれたりしたときのメディカルハーブとしての効用もあり 天然の殺菌作用で傷を癒してくれます。 ●種まき:2-4月/ 8-9月 ●種まき~収穫:120-150日 ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:85% ●種子消毒なし ●宿根草
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イタリアンパセリー・COMUNE 2(固定種)【8g=約2,800粒】<L-344M>
¥770
発芽はゆっくりで、3-4週間がかかりますが 発芽すればその後の栽培は容易です! フラットパセリーの代表的品種で、風味豊かで凝縮された強い香りがあります。 ボンゴレパスタやトマトソース、オリーブオイル、ニンニク、チーズとの相性抜群で イタリア料理のあらゆるシーンで使われる基本となる香草です。 生育に従って、外葉から順次収穫しても、またすぐに新たな葉が再生します。 寒さに非常に強く、夏場の強い直射日光を避けた半日陰で強健に育つ二年草です! ●種まき:3-4月/ 9-11月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●収穫:定植から50日~ ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ワイルドフェンネル・ FINOCCHIETTO SELVATICO(固定種)【約200粒】<SB-1450>
¥800
栽培用フェンネルの野生種で、株元のバルブは形成しません。 栽培用のフェンネル(バルブが肥大する)の葉茎とは比べ物にならない また異なる風味を持ちます!! 料理に使用すると独特の風味を与えるため、イタリア料理には決して欠かせないハーブです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●収穫:4-10月 ●発芽率:90% ●宿根草 ●種子消毒なし
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イタリアンバジル・ITALIKO "FT"(固定種)【5g=約2,250粒】<L-012M>
¥770
病原菌【フザリウム・オキシスポラム(Fusarium Oxysporum)試験済み】 公式に試験された純度の高い種子です★ 種子伝染・土壌伝染から発生するバジルの病気の中でも防除が難しいとされる メボウキ萎凋病、メボウキ菌核病 を未然に防止することができます!! ★★本品種はジェノヴェーゼ系統、 ”Basilico Genovese D.O.P.”の生産に使用されるエリート品種である O. basilicum 'Italiko'です★★ ミントのような香りは出ない、正統の香りです! 本場ジェノヴァでは、 夏の極度な暑さから守られた、繊細な香りの状態の葉を ジェノヴェーゼペーストに使うのが最適とされ ビニールハウス栽培された晩冬~と秋~栽培された収穫物が好まれます。 ●種まき:3-5月/8-10月 ●発芽土壌適温:21°C~ ●収穫:6-10月 ●発芽率:86% ●種子消毒なし
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ボリジ(固定種)【3g=約150粒】<L-034M>
¥770
星形の清々しいブルーの花がなんとも清楚なボリジ。 春~初夏のエディブルフラワーの定番です! 花期が長く、直径2cmほどの小花が、一株に無数に付きます。 寒さには比較的強く、春先に直まきの方が、株がしっかり丈夫に育ちます。 2年目からはこぼれ種でも発芽するほど。移植はあまりおすすめできません。 全草にキュウリやメロンのようなマイルドな風味があり、 エディブルフラワーとしては、飲み物に浮かべたり、 デザートやガーデンサラダにトッピングしたりと楽しみます。 葉茎も食用可能、秋から冬の時期が最もおいしく、 生でも加熱でも、ホウレンソウと同様の食べ方でどうぞ! 花は受粉昆虫を引き寄せ、菜園に恩恵をもたらすことでも知られています。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●種まき~収穫:50-60日 ●草丈:60-70㎝ ●発芽土壌適温:15-23°C ●発芽率:98% ●種子消毒なし ●一年草
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白花オレガノ・ORIGANO A FIORE BIANCO (固定種)【約200粒】<SB-1486>
¥800
SOLD OUT
Southern Oreganoとも呼ばれ 歴史的に地中海沿岸のヨーロッパ南部の地域とシチリア島が原産地の品種です。 ピンク花のオレガノ品種もある中で、こちらは白、 小さな楕円形の葉を持ち、小さな白い花をつけます。 オレガノとトマトの相性は抜群!! トマトソースやトマト料理になくてはならないのがこのタイプのオレガノです! その他、ピザやパスタ、魚介類と合わせて使われることが多く その極上の芳香が料理を格段に引き立てます! 霜に強い宿根草ハーブで イタリア料理をはじめ、地中海料理に欠かせないクッキングハーブです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●収穫:4-10月 ●発芽率:95% ●宿根草 ●種子消毒なし
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アグレッティ・ AGRETTI(固定種)【100g】<SB-0898>
¥1,210
SOLD OUT
Barba di Frate(修道士のひげ)またはRoscanoとも呼ばれる、地中海伝統の古来の野菜です。 日本のサルソラ・オカヒジキとは異なる植物です。 元来、発芽率があまり良くなく、 種子を入手したら、その年の早春には種をすべて播いてしまうようにします。 (半年を超える種子の保存はできません) 発芽さえ上手く行けば、栽培は容易で、苗の移植と直まきの両方が可能です。 イタリアで春野菜と言えば、まずはアグレッティ!と言われるほど。 食欲そそる、イタリア人の好きなほろ苦味ある春野菜の代表です!! ラツィオ州やウンブリア州で昔から非常に好まれてきましたが、 今では世界中で人気を集め、 シェフたちからは「とにかくセクシーだ!」と言われるほど つまりはとても魅力的な野菜ということでしょう★ 管状で糸のような葉が特徴で、 普通はripassati-リパッサティと呼ばれる調理法で、オリーブオイルとレモンでソテーします。 その他、オムレツやキッシュ、フリッタータに混ぜたり、 塩味のあるパイ、エンジェルヘアーパスタ(極細)と共に、 ポテトサラダや、歯ごたえのあるサラダに加えると絶品です!! ●種まき:1-3月 ●収穫:3-5月 ●発芽率:90% ●一年草 ●種子消毒・なし
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モヒートミント・イエルバブエナ-HIERBABUENA(固定種)【0.2g=約2,400粒】<B-97326>
¥700
モヒートに使われるミントとしてあまりにも有名です! 草丈40-50cm、生育旺盛、がっしりした樹形に育ちます。 強い柑橘系のような芳香を持ち、中央アメリカでは真のミントとされ モヒートの他、薬用やクッキングハーブ、お茶などによく使われます。 宿根草で、寒さに比較的強く、 秋に地上部を刈り込んで冬越しすると春にはまた元気な葉茎が伸びてきます。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:15-18°C ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
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レッドアマランサス(固定種)【0.5g=約750粒- オーガニック種子】<B-657001>
¥800
暑さのもとでぐんぐん勢いよく生育する高温性の植物です。 草丈は1.5mほどになります! 育苗トレイに播いて、真っ赤な若葉をマイクロリーフとして収穫もできます。 赤い美しい穂に着く種子は、雑穀としてパンやシリアルに使います。 生育初期段階の真っ赤な葉は、ベビーリーフやサラダの色目としてもよく使われます。 生育は非常に早いので、種まきは十分暖かくなってから初めてください。 アマランサスは干ばつや気温の変化に強い丈夫な植物で 遺伝的多様性と環境適応能力に優れている植物と言われているため、 日本の強烈な猛暑下も強く生育すると期待します!! ●種まき:4-5月 ●収穫:10-11月 ●発芽土壌適温:24-30°C ●発芽率:85% ●一年草 ●種子消毒なし
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ステビア・Stevia(固定種)【30粒】<B-97342>
¥700
南米パラグアイ原産の、甘みの強い天然甘味料ハーブで、 砂糖きびの200-300倍の甘味度があると言われています! この甘み成分は、ステビオール配糖体と言うもので、 砂糖の代替品として利用されます。 生の葉や、乾燥させた葉を粉末にして、液体エキスを抽出して使います。 カロリーゼロ、血糖値の上昇なく、虫歯の心配のない 甘味料と言われています! 冬場は霜に当たる環境下では一年草として、 霜に当たらなければ宿根草として栽培可能。 ●種まき:3-5月 ●収穫:6-10月 ●発芽適温:24-30℃ ●発芽率:85% ●草丈:45-75cm ●種子消毒なし
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イタリアンパセリー・De Hoja Lisa 2(固定種)【12g=約4,200粒】<B-14501>
¥700
SOLD OUT
発芽は非常にゆっくりで、3-4週間がかかりますが 発芽すればその後の栽培は容易です! フラットパセリーの代表的品種で、風味豊かで凝縮された強い香りがあります。 ボンゴレパスタやトマトソース、オリーブオイル、ニンニク、チーズとの相性抜群で イタリアなど地中海料理のあらゆるシーンで使われる基本となる香草です。 生育に従って、外葉から順次収穫しても、またすぐに新たな葉が再生します。 寒さに非常に強く、夏場の強い直射日光を避けた半日陰で強健に育つ二年草です! ●種まき:3-4月/ 9-11月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●播種~収穫:90日~ ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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チャービル-セルフィーユ・COMUNE(固定種)【3g】<L-664M>
¥700
アニスやリコリスのような甘~い香りがするレースのような繊細な葉は タルトやムースなどデザートのデコレーションにもよく使われるハーブです! サラダ、魚、ソースの味付けや添え物としても使われます。 寒さには強く、春先 / 秋冬の冷涼な気候を好みます。 栽培は比較的容易で、古代から家庭菜園で栽培されてきました。 フレンチパセリーと呼ばれることもあり、フランス料理で特によく使われるハーブです。 成熟すると、レースのような白く美しい花を咲かせます! こちらもエディブルフラワーとしてお使いいただけます。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●発芽土壌適温:15°C前後 ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:96% ●種子消毒なし ●一年草
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チャイブ-シブレット(固定種)【2g】<L-665M>
¥700
球根を形成する多年草で、マイルドなタマネギの風味を持つクッキングハーブです。 食用になる緑色の茎の部分は、細かく刻んでポテトサラダに散らしたり スープに浮かせたり、薬味として多く使われます。 華やかなピンクのまん丸、球状の花にもネギの芳香があり エディブルフラワーとして魅力的な演出が楽しめます! ●種まき:3-5月/9-10月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●収穫:4-10月 ●発芽率:94% ●種子消毒なし ●宿根草
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アニス(固定種)【3g】<L-651M>
¥700
草丈30-40cm、整腸作用など薬効のあるハーブとしても知られています。 キャベツとの相性がいいコンパニオンプランツでもあります。 種子はアニスシードと呼ばれる香辛料で、料理の香りづけや臭い消しに利用されます。 ソーセージやミートソースに入れて挽き肉の臭い消しに、 チョコレートと組み合わせたり、リキュールの製造に使ったりもされています。 主な利用は種子ですが、葉も刻んでサラダやスープの薬味として使います。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●発芽土壌適温:21°C ●収穫:8-11月(種子として) ●発芽率:97% ●種子消毒なし ●一年草
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ペニーロイヤル(固定種)【0.8g=約9,600粒】<B-97338>
¥700
シソ科の宿根草で、ミントの清涼感ある強い香りが特長です! 耐寒性もあり、地面を這うようにして、伸び広がります。 欧米ではメディカルハーブとして、ドライにした葉を煎じて飲むことが多いようです。 比類なき香りと風味を持ち、口の中をリフレッシュするのはもちろんのこと、 消化を助け、体に多くの効能をもたらすと言われています。 踏まれても強く、葉が小さいのでタイルの隙間でも育ち、グランドカバーにも適します。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●発芽土壌適温:13-18℃ ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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オレガノ(固定種)【0.3g=約3,000粒】<S-9077>
¥700
ピッツァやスープ、トマトソース、チーズとの相性が良く、 イタリアやスペインなど地中海料理に欠かせないハーブです! 寒冷地以外では、宿根草ハーブとして2年目以降も栽培できます。 草丈は50~80cmになります。 葉は新鮮なまま、または乾燥させて使用します。 小花にもオレガノの心地よい風味があります。 エディブルフラワーとして、パスタサラダやグリーンサラダ、ピッツァに 素敵にトッピングして使われます。 ●種まき:3-5月/9-10月 ●収穫:5-11月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:92% ●草丈:50-80cm ●宿根草 ●種子消毒なし
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タイム(固定種)【0.5g=約1,500粒】<S-9086>
¥700
寒冷地以外では冬場も常緑で、宿根草ハーブとして2年目以降も栽培できます。 花もエディブルフラワーとして食用可。 肉や魚、チーズと併せて料理に、スープに香りを添えて、 果物などと組み合わせてデザートに、カクテルやドリンクの香り付けにと、 たくさん使える基本のハーブです! 数年すると茎の部分が木化しやすいため、数年に一度は株の更新が必要です。 ●種まき:3-5月/9-10月 ●定植~収穫:90-95日(春まきの場合) ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:83% ●草丈:25-30cm ●種子消毒なし
