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エンダイブ-スカローラ・PAPAREGNA(固定種)【6g=約3,000粒】<L-190M>
¥770
冬~春栽培の品種で、トウ立ちに非常に強く 春は4月~5月にかけての非常に遅い収穫にも適します。 頭部は大きく、芯まで黄色、滑らかな葉は幅広の黄緑色、歯ごたえがあります。 頭部の重さは約1kg、見栄えが良く、非常に柔らかく、シャキシャキとした食感です。 より一層、黄金色の葉に仕上げるために、 収穫の数日前からは直射日光を避けるため、 頭部を結束するか、株を日よけで覆うことで、 遮光し軟白処理すると、より上等な収穫物ができます。 冬場の露地栽培の場合には、 10月播種→露地で小さな株で越冬→春3月~収穫 がいいと思います。 秋にしっかり根付けば、寒さには強いです。 春は少し暖かくなってくると、いきなり直径がグングン大きくなり始めます! ●種まき:9-10月 ●種まきする時期の最適気温:15.5-20°C (25℃を超えないこと) ●収穫:1-5月 ●発芽率:95% ●種子消毒・なし
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エンダイブ-リッチャ・CAPILLINA(固定種)【6g=約3,000粒】<L-184M>
¥770
秋から春にかけて栽培する品種で、 他のエンダイブが市場に出回らない時期に収穫できます。 南イタリアの初春の畑では、越冬したこの品種がいち早く 畑で元気に育っている姿を目にします。 葉が細く面積が少ないので、寒さや風の影響を受けにくいのかもしれません。 春先からのトウ立ちにもたいへん強い特性があります! 晩生で、葉は細かく裂け、 外葉は淡緑色、内葉はクリーム色の芯部を形成し、 きちんと育てると直径45センチにも大きくなります! 収穫の数日前からは直射日光を避けるため、 頭部を結束するか、株を日よけで覆うことで遮光し軟白処理すると より上等な収穫物ができます。 冬の間、露地で栽培する場合 10月播種→小さな株で越冬→3月~収穫 秋にしっかり根付けば、冬場の生育は止まりますが元気に越冬しました。 春先は少し暖かくなってくるだけで、グングン直径が大きくなります! ●種まき:10-12月 ●種まきする時期の最適気温:15.5-20°C (25℃を超えないこと) ●収穫:12-4月 ●発芽率:89% ●種子消毒・なし
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エンダイブ-リッチャ・PANCALIERI(固定種)【6g=約3,000粒】<L-174M>
¥770
夏の終わりから秋にかけての栽培に適します。 寒さにも比較的強い品種です。 頭部は非常に大きく、葉は細長く、黄緑色。 葉の付け根部分はシャキシャキの肉厚、白色です。 頭部は結束せずともそこそこの黄緑色になります。 より一層、黄金色の葉に仕上げるために、 この手の品種は結束しやすい頭部の形状です。 収穫の数日前からは直射日光を避けるため、 頭部を結束するか、株を日よけで覆うことで、 遮光し軟白処理すると、より上等な収穫物ができます。 このモジャモジャ葉は、ドレッシングの絡みばっちりで サラダを一層おいしくしてくれます! ●種まき:7-9月 ●種まきする時期の最適気温:15.5-20°C (25℃を超えないこと) ●収穫:10-12月 ●発芽率:87% ●種子消毒・なし
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アンディーブ・ZOOM F1【3g=約1,800粒】<S-1016>
¥880
ヨーロッパの冬野菜で、 ウィットルーフチコリ、ベルギーエンダイブ、アンディーブ とも呼ばれるタイプのチコリです。 本品種ズームF1は、早生で生育旺盛、耐病性にも優れ、 ふっくら美しい頭部を実らせる優秀な品種です。 秋から冬にかけては戸外で、ニンジンのような太い直根を育て、 冬の間は日光を遮断した室内で、その根っこを挿し根して、 画像のようなふっくらしたチコン-新芽を育て、それを収穫、食用にします。 栽培方法の詳細は、種子に添付いたします。 下記の動画も併せて参考にご覧ください。 https://youtu.be/GzSc8R6pzg0 栽培には時間がかかりますが、 強健で、冬期は室内でチコン-新芽が次々と顔を出してきます。 〇天候に左右されない、〇冬の間も収穫できるものがある、〇栽培スペースを取らない というメリットがあります。 シャキシャキっとした食感、ホロ苦さの中に甘みあるジューシーな葉野菜で、 アンディーブボートやその他前菜、サラダ、グラタンなど、 季節を感じる料理になくてはならない存在です。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●収穫:定植から根を収穫するまで120日/ 本収穫11月-3月 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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エンダイブ・BRUSELAS(固定種)【10g=約6,000粒】<B-12901>
¥700
ヨーロッパの冬野菜で、ウィットルーフチコリ、ベルギーエンダイブ、アンディーブとも呼ばれるタイプのチコリです。 秋から冬にかけては戸外で、ニンジンのような太い直根を育て、 冬の間は室内で、その根っこを挿し根して、画像のようなふっくらしたチコン-新芽を育て、それを収穫、食用にします。 栽培方法の詳細は、種子に添付いたします。 下記の動画も併せて参考にご覧ください。 https://youtu.be/GzSc8R6pzg0 栽培には時間がかかりますが、強健で、冬期は室内でチコン-新芽が次々と顔を出してきます。 〇天候に左右されない、〇冬の間も収穫できるものがある、〇栽培スペースを取らない というメリットがあります。 シャキシャキっとした食感、ホロ苦さの中に甘みあるジューシーな葉野菜で、 アンディーブボートやその他前菜、サラダ、グラタンなど、季節を感じる料理になくてはならない存在です。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●収穫:定植から根を収穫するまで120日/ 本収穫1-3月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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アンディーブ・ROUGE FESTIVE F1【0.44g=約240粒】<S-2412>
¥800
SOLD OUT
栽培は比較的容易ですが、収穫までに時間を要します。 6月から8月にかけてタネを播き、根部を十分に太らせます。 10-2月に、霜に数回当ててニンジンのように細長く太った根っこを収穫し、 根と葉を切り詰め、細かい土または砂を入れたコンテナまたは木枠に挿します。 暗くて換気の良い、地下室のような涼しい場所に3-4週間ほど置いた後 ふっくらとした新芽を収穫します。 アンディーブを美しい色に栽培するためには、日光が当たらないようにすることが重要です! 栽培方法の詳細は、種子に添付いたします。 下記の動画も併せて参考にご覧ください。 https://youtu.be/GzSc8R6pzg0 サラダやグラタンなどでお楽しみいただけます! ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●本収穫:11-3月 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
