-
アグレッティ・ AGRETTI(固定種)【100g】<SB-0898>
¥1,210
Barba di Frate(修道士のひげ)またはRoscanoとも呼ばれる、地中海伝統の古来の野菜です。 日本のサルソラ・オカヒジキとは異なる植物です。 元来、発芽率があまり良くなく、 種子を入手したら、その年の早春には種をすべて播いてしまうようにします。 (半年を超える種子の保存はできません) 発芽さえ上手く行けば、栽培は容易で、苗の移植と直まきの両方が可能です。 イタリアで春野菜と言えば、まずはアグレッティ!と言われるほど。 食欲そそる、イタリア人の好きなほろ苦味ある春野菜の代表です!! ラツィオ州やウンブリア州で昔から非常に好まれてきましたが、 今では世界中で人気を集め、 シェフたちからは「とにかくセクシーだ!」と言われるほど つまりはとても魅力的な野菜ということでしょう★ 管状で糸のような葉が特徴で、 普通はripassati-リパッサティと呼ばれる調理法で、オリーブオイルとレモンでソテーします。 その他、オムレツやキッシュ、フリッタータに混ぜたり、 塩味のあるパイ、エンジェルヘアーパスタ(極細)と共に、 ポテトサラダや、歯ごたえのあるサラダに加えると絶品です!! ●種まき:1-3月 ●収穫:3-5月 ●発芽率:90% ●一年草 ●種子消毒・なし
-
ワイルドフェンネル・ FINOCCHIETTO SELVATICO(固定種)【約200粒】<SB-1450>
¥800
栽培用フェンネルの野生種で、株元のバルブは形成しません。 栽培用のフェンネル(バルブが肥大する)の葉茎とは比べ物にならない また異なる風味を持ちます!! 料理に使用すると独特の風味を与えるため、イタリア料理には決して欠かせないハーブです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●収穫:4-10月 ●発芽率:90% ●宿根草 ●種子消毒なし
-
白花オレガノ・ORIGANO A FIORE BIANCO (固定種)【約200粒】<SB-1486>
¥800
Southern Oreganoとも呼ばれ 歴史的に地中海沿岸のヨーロッパ南部の地域とシチリア島が原産地の品種です。 ピンク花のオレガノ品種もある中で、こちらは白、 小さな楕円形の葉を持ち、小さな白い花をつけます。 オレガノとトマトの相性は抜群!! トマトソースやトマト料理になくてはならないのがこのタイプのオレガノです! その他、ピザやパスタ、魚介類と合わせて使われることが多く その極上の芳香が料理を格段に引き立てます! 霜に強い宿根草ハーブで イタリア料理をはじめ、地中海料理に欠かせないクッキングハーブです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●収穫:4-10月 ●発芽率:95% ●宿根草 ●種子消毒なし
-
トマティーヨ・PLAZA LATINA GIANT GREEN (固定種)【30粒-オーガニック種子】<A-PLAZAL004>
¥880
直径7.5-10cmの大きな果実が実る、メキシコの品種です。 黄色味がかった小粒の実を付ける品種に比べ、はるかに料理価値の高い品種と言えます!! メキシコ料理をはじめ、ラテンの料理には不可欠!トマトでは決して代用の利かない独特の野菜です。 大きな実が付く分、株丈もかなり高くなるため、栽培には支柱が必要です。 ***自家不稔性であり、同じ敷地に2株以上を植えて栽培することで実が付きます*** ●種まき:3-4月 ●定植~収穫:約80日 ●発芽土壌適温:27-32°C ●発芽率:87% ●支柱:要 ●種子消毒なし
-
トマティーヨ・Purple Keepers Modern Landrace (固定種)【約25粒-オーガニック種子】<A-PKML>
¥880
収穫してからの保存がだいぶ長くできる品種としておすすめです! 果実は中程度の大きさ、 緑にわずかに紫が混じったものから、果実全体が濃い紫色のものまで 色の出方は様々です。 紫色のトマティーヨは、緑色のものより複雑な風味が感じられます! ***同一敷地内に必ず複数の株を植えて栽培することで実が着きます*** 120cmほどの株丈になるので、栽培には支柱が必要です。 ●種まき:3-4月 ●定植~収穫:70日 ●発芽土壌適温:27-32°C ●発芽率:95% ●支柱:必須 ●種子消毒なし
-
トマティーヨ・Amethyst & Emerald Geodes (固定種)【約25粒-オーガニック種子】<A-A&E>
¥880
果実の直径は6-10cmと大変大きく、グリーンとパープルが美しい品種です。 株が大きくなるにつれて果実は小さくなる傾向にあります。 食用ホオズキやトリュフをも彷彿とさせる風味が感じられ うま味と深みある甘酸っぱさが特長です! サルサヴェルデやチレヴェルデに深い味わいとコクをもたらします。 ***同一敷地内に必ず複数の株を植えて栽培することで実が着きます*** 120cmほどの株丈になるので、栽培には支柱が必要です。 ●種まき:3-4月 ●定植~収穫:75日 ●発芽土壌適温:27-32°C ●発芽率:97% ●支柱:必須 ●種子消毒なし
-
イタリアンバジル・ITALIKO "FT"(固定種)【5g=約2,700粒】<L-012>
¥700
病原菌【フザリウム・オキシスポラム(Fusarium Oxysporum)試験済み】 公式に試験された純度の高い種子です★ 種子伝染・土壌伝染から発生するバジルの病気の中でも防除が難しいとされる メボウキ萎凋病、メボウキ菌核病 を未然に防止することができます!! ★★本品種はジェノヴェーゼ系統、 ”Basilico Genovese D.O.P.”の生産に使用されるエリート品種である O. basilicum 'Italiko'です★★ ミントのような香りは出ない、正統の香りです! 本場ジェノヴァでは、 夏の極度な暑さから守られた、繊細な香りの状態の葉を ジェノヴェーゼペーストに使うのが最適とされ ビニールハウス栽培された晩冬~と秋~栽培された収穫物が好まれます。 ●種まき:3-5月/8-10月 ●発芽土壌適温:21°C~ ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
-
イタリアンバジル・VALENTINO(固定種)【5g=約2,400粒】<L-018>
¥700
火ぶくれのように縮んだ葉はとても大きく、下垂します。 生育旺盛、草丈高くならず、がっちりとしたコンパクトな樹形で育ちます。 非常に香りが良いことで高く評価される品種です! 南イタリア特有の品種で、ナポリの市場などでよく見かけます。 南イタリアはモッツァレラチーズの産地としても非常に有名。 この葉は伝統的にモッツァレラを包むのに使われてきたため、 今でもナポリ近郊では本品種が親しまれ、料理にも頻繁に使われています。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:21°C~ ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
-
マルセイユバジル・MARSEILLAIS(固定種)【1g=約800粒】<S-9055>
¥700
南仏プロバンス地方の伝統的な品種で、 薄緑色の小さな楕円形の葉がたくさん付き、とても香りがよい品種として、 地中海料理で使用されるバジルの中で最も香りが良い! と言われるほどです。 プロヴァンス地方のパスタ料理や地中海の貝類類、 トマトやズッキーニ、オリーブオイルと組み合わせて料理されます。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:21°C ●収穫:5-10月 ●発芽率:70% ●種子消毒なし
-
レモンバジル・LEMON CITRON(固定種)【1.0g=約600粒】<B-97347>
¥700
柑橘系のさわやかな香りと、ライトグリーンの葉が特長のバジルです。 カクテルや飲み物、ソースやドレッシング、肉魚料理など、 レモンやライムを使うような料理に自由に合わせて手軽に使うことができます! 白い小さな花もエディブルフラワーとして、サラダ、スープ、パスタ、デザート、飲み物に散らし、ほのかに香る柑橘系の心地よい香りを楽しんでみてください。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:21°C ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
-
シナモンバジル・CANNELLE(固定種)【1.2g=約720粒】<B-97344>
¥700
元来は中米のバジルで、シナモンの心地よい香りが特長です! フォーやパスタ、フルーツサラダ、アイスクリームなどによく使われます。 茎は濃紫色、ラベンダー色の花が咲きます。 カジュアルなフラワーブーケのグリーンとしても使えます! 花はエディブルフラワーとしても、飲み物やデザートにほのかなシナモンの香りを添えてくれます。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:21°C ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
-
タイバジル・THAÏ(固定種)【1g=約800粒 】<S-9057>
¥700
タイバジルは、レモンのような爽やかな、エスニックの香りが特長です! タイ料理はもちろんのこと、 魚や肉、夏のトマトサラダのスパイスとして欧米料理にも取り入れられ人気です。 一年草で、夏の気温で生育します。 摘芯しながら脇芽を育て、樹形がこんもりするように栽培していきますが 成長すると草丈45cmほどになります。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:20°C以上 ●収穫:5-10月 ●発芽率:93% ●種子消毒なし
-
オクラ・Burgundy(固定種)【8g=約135粒】<B-14202>
¥700
草丈180cm、多果性で、 実に美しい濃赤紫色のサヤが、収穫に忙しいほどたくさん実ります! 夏の暑さに強く、猛暑時も強健に生育し、 残暑の残る秋中盤まで長期間実を付け続けます☆ サヤは7-10cm長が収穫適期、 小さめ、柔らかい風味のいいうちに収穫するようにします。 フライやカレー、スープ、シチューにどうぞ! 米国サウスカロライナ州の大学で、 1983年に育種されたエアルーム品種です。 ★高温性の植物のため、種まきは十分暖かくなってから始めてください。 ●種まき:4-5月 ●収穫:7-10月 ●発芽土壌適温:27-30℃ ●発芽率:85% ●種子消毒なし
-
モヒートミント・イエルバブエナ-HIERBABUENA(固定種)【0.2g=約2,400粒】<B-97326>
¥700
モヒートに使われるミントとしてあまりにも有名です! 草丈40-50cm、生育旺盛、がっしりした樹形に育ちます。 強い柑橘系のような芳香を持ち、中央アメリカでは真のミントとされ モヒートの他、薬用やクッキングハーブ、お茶などによく使われます。 宿根草で、寒さに比較的強く、 秋に地上部を刈り込んで冬越しすると春にはまた元気な葉茎が伸びてきます。 ●種まき:3-5月 ●発芽土壌適温:15-18°C ●収穫:6-10月 ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
-
ラディッシュ・DE 18 JOURS (固定種)【8g=約1,200粒】<S-9276>
¥700
フランスのラディッシュと言えば、まずはこれ!というほどの定番品種です!! DE 18 JOURS=18日以降から、その名の通り18日までとはいかないまでも生育は早く、 果肉はカリカリ、風味濃厚。 小さめで収穫します。大きすぎるよりは、小さく収穫したほうがいいです。 塩とバターを付けて生食がフランス流。 上部の葉はスープにします。 ●種まき:2-10月(猛暑の時期は避けて) ●発芽土壌適温:15-25°C ●収穫:3-10月 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
-
キャロット・ PURPLE HAZE HF1【1g=約900粒】<S-9115>
¥800
表皮と根部は濃紫色、芯部のみがオレンジ色になります。 輪切りにしたとき、紫とオレンジの美しいコントラストが現れます! 糖分をたくさん蓄え、甘みの強い品種としても知られています!! 晩秋に収穫したものは、冷蔵庫で温度と湿度を保つことで冬の終わりまで保存可能です。 生食やジュースがおすすめです。 ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:83% ●種子消毒なし
-
カラフルキャロット・ MÉLANGE DE COULEURS(固定種)【1g=約900粒】<S-9113>
¥800
晩生品種の4種-オレンジ、イエロー、ホワイト、パープル のニンジンが一度に収穫できます! 料理やサラダ、前菜が、たちまち鮮やかスタイリッシュに★ ファーマーズマーケットでは、単色のニンジンに比べて 断然目を惹く存在になります! ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
-
キャロット・WHITE SATIN F1【1g=約900粒】<S-2407>
¥800
根部の白色-アイボリーが美しいF1品種です。 20cm前後の美しい、均一な根部が収穫できます。 果肉はとても白く、歯ごたえよく、繊細です。 収穫後、長期保存ができることでも定評ある品種です。 ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:83% ●種子消毒なし
-
ワンカットレタス・EZRILLA(固定種)【約200粒-オーガニック種子】<T-LT472>
¥880
目に鮮やかなエメラルドグリーンの葉には切れ込みが繊細に入り、 泡立ったようにこんもりとまあるい株を形成します。 生育旺盛で、強健に生育します★ 葉には甘みがあり、ドレッシングの絡みもよく、 フリゼのような歯ごたえのいい食感があります! ●種まき:2-3月/8-9月 ●定植~収穫:約52日 ●発芽土壌適温:17-20°C ●発芽率:80% ●種子消毒なし
-
ワンカットレタス・BUCKLEY(固定種)【約200粒-オーガニック種子】<T-LT397>
¥880
生育に応じて葉を一枚一枚収穫しても、大株になるのを待って株ごと収穫しても、オークリーフタイプの均一な大きさの葉がたわわに収穫できます! ユニークな葉形とこの美しい海老茶色が、ミックスサラダの格好のアクセントに★ 深く切れ込みが入った細長い葉は、ロゼットに(地面に放射状に広がり)、かつ上方に、草勢強く生育します。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●定植~収穫:50-55日 ●発芽土壌適温:17-20°C ●発芽率:80% ●種子消毒なし
-
ワンカットレタス・BURGANDY(固定種)【200粒-オーガニック種子】<T-LT486>
¥880
オークリーフレタスの一種で、フリフリした葉とシャキシャキとした食感が特徴。 葉は驚くほど均一で、外葉は濃赤色、中心部は鮮やかな緑色のコントラストが美しく出ます。 葉には深い切れ込みが入り、生育旺盛なことで人気の品種です! 葉の幅が狭いので、株ごとまるまる一株の収穫が容易。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●定植~収穫:50日 ●発芽土壌適温:17-20°C ●発芽率:80% ●種子消毒なし
-
リーフレタス・Jester(固定種)【0.5g=約400粒-オーガニック種子】<WGS-LET-J>
¥800
"Reine d’ Glaces"、”Merlot”、”Flashy Troutback” 3品種の交配からできた品種で、 レタス・Hyper Red Rumpled Waveやケール・White Russianなど 有名な品種を生み出したプラントブリーダー-Frank Morton氏によって生まれました! 葉はパリッとしていて、つやがあり、ジューシー。 長日、高温下でのトウ立ちに強い品種です! 非結球の広がった状態で収穫することも、 その後、芯部がピンク色に軟白された半結球状態で収穫することもできます。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●定植~収穫: 60日 ●発芽土壌適温:17-20°C ●発芽率:96% ●種子消毒なし
-
リーフレタス・Hyper Red Rumpled Wave(固定種)【500粒-オーガニック種子】<WGS-HR>
¥800
本品種は気温が下降に向かう秋作で 葉の深紅の色素、葉の縮れ=サヴォイ、フリル感が特に強調されて出ます。 アントシアニンを含む濃厚なワインレッドの葉の質感はたいへん厚みがあり、 サラダでドレッシングをちょうど保持するようなひだや隆起があります。 数々の有名品種を生み出すブリーダー、Frank Morton氏がシェフの要望を受け 美しい色合い、ドレッシングの絡み良さ、 フォークで刺せるレタスを目指して育種された品種です。 コスレタス感ある葉の厚みと食感も食欲をそそります! 非常に強健で、耐寒性あり、 スクレロチニア菌やべと病に強く 寒冷地の春先、初冬の寒冷湿潤気候の病害にも耐性があります。 ●種まき:2-3月-寒冷地/8-9月-寒冷地以外の地域 ●定植~収穫: 赤葉ベビーリーフで30日/ フルサイズで50-55日 ●発芽土壌適温:17-20°C ●発芽率:97% ●種子消毒なし
-
オークリーフレタス・SAXO (固定種)【1g=約800粒】<S-2453>
¥880
ベト病、アブラムシに強い品種で、 鮮やかな緑と赤い葉のシャキシャキ感がおいしく、美しいサラダに仕上がります! ほのかにヘーゼルナッツの風味が感じられるのも魅力!! 大きくなるまで待って株ごと収穫、もしくは、 生育に従って外葉を順次収穫していくカットレタスの両方で収穫できます。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
当サイトで掲載している画像・文章等につきまして、著作権法に基づき、無断使用・転載・改変使用を禁止致します。
