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ファーべ・AGUADULCE(固定種)【250g=約190粒】<B-20305>
¥1,210($7.69)
本品種は、ヨーロッパのソラマメ品種の中の定番中の定番! 寒さに強く、-12℃までの耐寒性はあります。 株丈は110-125cmと大変高くなり、 30-35cmの非常に長いサヤには、7-9粒の大粒なマメが入ります。 ●種まき:10-11月 ●発芽土壌適温:20℃前後 ●収穫:4-5月 ●発芽率:85% ●種子消毒・なし
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ファーべ・Luna De AGOSTO(固定種)【250g=約155粒】<B-20339>
¥1,210($7.69)
最も早生の品種で、株丈は65-75cm。 株丈が他品種に比べ圧倒的に低く、倒れにくいという利点があります。 24-26cmの青緑色のサヤに、6-8粒の甘くて、濃厚な風味良いマメが入ります! ●種まき:10-11月 ●発芽土壌適温:20℃前後 ●収穫:4-5月 ●発芽率:85% ●●種子消毒・なし
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ファーべ・ALBINA TIPO BABY(固定種)【250g=約150粒】<B-20320>
¥1,210($7.69)
短いサヤは20-22cm長、株丈100-110cm、5-6粒のマメが入ります。 短いサヤの割に、株丈は高く、多収性! 最も生食に向く品種とされ スパニッシュそらまめ-Spanish Broad Beansとしても知られています。 他の品種と比べ、飛びぬけた甘みと柔らかさ、風味、 薄皮で柔らかなマメ粒が多くの人々を魅了します。 鞘からマメを外すだけ、皮は剥く必要なく調理できます。 マメが更に柔らかな早熟の状態で収穫したものは生食におすすめ☆ 生ソラマメ、グアンチャーレ(ベーコンのようなハム)、 ペコリーノチーズ、自家製パンの盛り合わせは、 まったく異なる3つの味わいが絶妙にマッチして、ワインのお供に最高!! ●種まき:10-11月 ●発芽土壌適温:20℃前後 ●収穫:4-5月 ●発芽率:85% ●●種子消毒・なし
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ツルなしエンドウ・Bajo Onward(固定種)【100g=約255粒】<B-20105>
¥990($6.30)
草丈70-80cm、中晩生品種で、サヤの中に入るマメは大粒です! 10cm長のサヤの中には、 ぷっくり太ったエメラルドグリーンのジューシーな豆粒が7-8粒入ります。 フザリウム-萎ちょう病とイエローモザイク-エンドウモザイク病に抵抗性があります。 サヤは固いので食べず、中の豆粒だけを食べる品種です! 付け合わせや、サラダなどに季節感満点のおいしさです☆ 低温に強く、低温にあたることで花芽の分化が進みます。 小苗で寒さに当たることが重要です。 早まきは避けるようにします。 ●種まき:10-11月 ●発芽土壌適温:20°C前後 ●収穫:3-5月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ツルなしエンドウ・Dulce De PROVENZA(固定種)【100g=約255粒】<B-20104>
¥990($6.30)
草丈30-40cm、春一番から10cm長のサヤがたくさん実る、 多果性早生品種です。 サヤは固いので食べず、中の豆粒だけを食べる品種です! サヤの中には、やや小粒のマメが10粒程度入ります。 この小粒さが、付け合わせなどに上品さ、優美さを添えます☆ プチっとはじけ、実に甘いジューシーで味濃い汁が口中に広がります! 低温に強く、低温にあたることで花芽の分化が進みます。 小苗で寒さに当たることが重要です。 早まきは避けるようにします。 ●種まき:10-11月 ●発芽土壌適温:20°C前後 ●収穫:3-5月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ツルありエンドウ・De Enrame Capuchino(固定種)【100g=約255粒】<B-20110>
¥990($6.30)
長さ15cm、幅2-3cmの扁平で大きなサヤが着き、 6-9個のマメ粒が入ります。 サヤが柔らかいうちに収穫すると、スジはありません。 生育旺盛で素朴な品種で、高さ1.2-1.6mほどまでに達します。 サヤをクタクタになるまで炒めて! 口の中でとろけるような甘みとおいしさがひろがります。 ●種まき:10-11月 ●発芽土壌適温:20°C前後 ●収穫:3-5月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ミニガーデンレタス・Ovired (固定種)【0.35g=約350粒- オーガニック種子】<Sa-Is32>
¥800($5.09)
秋からの栽培に向く品種です! 手乗りサイズ、姿形はたいへん美しく、葉は艶のある赤色をしています。 葉脈は緑色、葉身は赤色です。 風味も良好。 この品種は、密植して栽培することも、20cm間隔程度に空けて栽培することも可能です。 ●種まき:8-9月 ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:10-12月 ●発芽率:89% ●種子消毒なし
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ラテンレタス・Ori (固定種)【0.35g=約250粒- オーガニック種子】<Sa-ks92>
¥800($5.09)
ロメインレタスとバターヘッドレタスの両方の特徴を兼ね備えた、小型な品種です。 頭部はしっかり結球し、葉の構造や味わいはバタビアレタスを彷彿とさせます。 緑色の葉に赤い斑点が入ります。 コンパクトな品種なので、通常品種よりも密植が可能です。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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ガーデンレタス・FORELLENSCHLUSS (固定種)【0.5g=約400粒- オーガニック種子】<Sa-Is14>
¥770($4.90)
古くから栽培されているオーストリアのエアルーム品種です! 品種名のFORELLENSCHLUSS-フォーレレンシュロスとは”ニジマスの背中”という意味。 ライトグリーンの葉に、ワインレッドのそばかすのような斑点が入る感じが ニジマスの背中に似ているからでしょう。 ロメインタイプの歯ごたえ良い、しっかりした葉は半結球で、 バラ咲きの見栄え良い形にまとまります。 ホリデーシーズン、特にクリスマスの食卓にはうってつけ! ゴージャス感たっぷりのクラシックサラダが出来上がります☆ ★この品種は、品種の保存に取り組んでいるProSpecieRara 財団によって、 古いまたは希少な品種として認識されました。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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ルートチャービル・ROOTED CHERVIL(固定種)<生産者様向け>【4.0g -オーガニック種子】<Sa-ka60>
¥1,100($7.00)
ヨーロッパで古くから栽培されている伝統的な特産物です! ナッツのような風味とジャガイモにも似た甘みが特長で、 フランス、スイスでは今なお人気を誇る野菜の一つです☆ 春の遅い、北海道や寒冷地での栽培に向きます。 種子は11月-1月に戸外に直まきし、冬季の寒さに当てて休眠打破。 春先にニンジンのような葉が発芽してきます。 栽培はパースニップ、ニンジンに準じます。 根部を太らせ、短い白ニンジンのような、芋のような根部を初夏に収穫します。 収穫後、根部は2か月程度は保存できます! マッシュしたルートチャービルは肉魚料理の付け合わせに、 ルートチャービルとカーボロネロ、バターナッツパンプキンのソテー、 ルートチャービルとキノコ類のバターソテー、 スープなどなど、いろいろなレシピに使われます。 ●種まき:10-1月 ●収穫:6-9月 ●発芽土壌適温:冬季の低温に晒し、休眠打破が必要 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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キャベツ・KALIBOS (固定種)【0.5g=200粒 -オーガニック種子】<Sa-ko06>
¥880($5.60)
生食に最高の品種!と言われている東欧の古い品種で、 外見の美しさだけでなく、味よく、糖度も高く、 千切りにしてフレッシュサラダに加えたり、ピンク色のコールスロウやザワークラウトを作るのに適しています。 平均果重:1.5kg。 畑では、この形状のおかげで冬の寒さを凌ぎ、収穫後の保存性も高い点も魅力です! ★この品種は、品種の保存に取り組んでいるProSpecieRara 財団によって、古いまたは希少な品種として認識されました。 ●種まき:2-3月/ 7-8月 ●発芽土壌適温:24-28°C ●定植~収穫:75-80日 ●発芽率:86% ●種子消毒なし
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キャベツ・FILDERKRAUT(固定種)【0.5g= 135粒 - オーガニック種子】<Sa-ko85>
¥770($4.90)
ドイツ・シュトゥットガルト地方の在来種で、 糖度が非常に高く、葉はたいへん柔らかく、風味良く、 数あるキャベツ品種の中でザワークラウトに最適であるとされ、ヨーロッパで長年愛されています! 収穫後はかなりの長期保存ができます。 ★この品種は、品種の保存に取り組んでいるProSpecieRara 財団によって、古いまたは希少な品種として認識されました。 ●種まき:2-3月/ 7-8月 ●発芽土壌適温:24-28°C ●定植~収穫:約60日 ●発芽率:92% ●株間:60cm ●種子消毒なし
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クレイトニア・WINTER PURSLANE (固定種)【1.0g=1,600粒 -オーガニック種子】<Sa-vs14>
¥770($4.90)
霜に強い冬のサラダリーフで、暖地では戸外で冬中、寒冷地でも無加温のハウス内やビニールトンネルの中で、採っても採っても何度となく収穫が続きます! 気温が高い時期に種まきすると、発芽しないので注意が必要です。 ハート形でライムグリーン色の葉はなんともかわいらしく、 レストランの季節感ある冬のプレートに使われることも多いグリーンリーフです。 ★この品種は、品種の保存に取り組んでいるProSpecieRara 財団によって、古いまたは希少な品種として認識されました。 ●種まき:9-11月(気温が高い時期に播種しても発芽しません) ●発芽土壌適温:15°C前後 ●種まき~収穫:約40日 ●発芽率:99% ●種子消毒なし
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ジャイアントコールラビ・SUPERSCHMELZ (固定種)【0.4g =約90粒 -オーガニック種子】<sa-ko42>
¥770($4.90)
ジャイアントコールラビのそのほとんどが木質化してしまうの中で、 本品種は木質化やス入りが出にくく、大玉2.0kg前後が収穫できる数少ない品種の一つです!! 直径20-25cmほどの大きさに育ちます。 とろけるような柔らかさと甘くてみずみずしい果肉は秀逸。 特に、秋から冬のゆっくり時間をかけた栽培で、アブラナ科特有の風味と甘みがじんわりと醸し出されます。 収穫後は長期に渡り保存も効きます。 Schmelzはドイツの町の名前です。 この町では巨大な緑色のコールラビが栽培されていることからこの品種名が付いたのかもしれません。 ●種まき:2-3月/7-9月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●定植~収穫:60-80日 ●発芽率:89% ●種子消毒なし
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パープルコールラビ・SELECTION BLUE(固定種)【0.4g =約100粒 -オーガニック種子】<sa-ko63>
¥770($4.90)
秋まき、春まきの両方でおすすめ品種です! 冬が温暖な地域ではトンネル栽培で、秋から春まで越冬栽培可能。 濃紫色の表皮に、やや上下を押しつぶしたような扁平形かつ ふっくら厚みある丸みを帯びます。 葉も勢いよく上方に立ち上がり、生育旺盛に伸びます。 生食でも加熱でも、キャベツやカブのメニューで同様にお使いいただけます。 ●種まき:2-3月/7-9月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●定植~収穫:60-90日 ●発芽率:91% ●種子消毒なし
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ラディッシュ・NOIR LONG POIDS D’HORLOGE(固定種)【7g=945粒 - オーガニック種子】<Sa-re79>
¥700($4.45)
春作、秋作と栽培可能、霜にも強い品種です! 根部は20cm長、円錐形のすらっとしたいい形に伸びます。 ピリリっと、食欲そそる微かな風味、スライサーで輪切りにスライスした時の表皮と果肉の黒白のクールなコントラストが特長です。 ディルやチャイブ、イタリアンパセリーを刻んでハーブバターを作って、 幅広のバケットにハーブバターをしっかり塗り、スライスしたこのラディッシュを乗せ、 パラりとおいしい岩塩を振りかけて食べるのがフランス流、ぜひ! ●種まき:3-4月/7-8月 ●収穫:5-6月/10-12月 ●発芽土壌適温:16-25℃ ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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マスタードグリーン・ Moutarde rouge Metis (固定種)【3.0g -オーガニック種子】<Sa-as40>
¥700($4.45)
生育はとても早く、生育初期の葉に鋸歯はあまり出ませんが 後期には鋸歯がくっきりはっきり出てきます。 緑色の茎に、美しく濃い赤紫の葉が付きます。 辛みはありますが、決して辛すぎるということなく ステーキなどの脂と合わせて程よい辛みです。 寒さに大変強く、冬の間はトンネルやハウスで栽培可能です。 その魅力的な葉形と色から この品種は料理だけでなく、キッチンガーデンも美しく豊かにしてくれます。 ●種まき:1-3月/ 8-10月 ●発芽土壌適温:20-30°C ●定植~収穫:ベビーリーフで21日~/ 42日で成熟 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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マスタードグリーン・Golden Streak (固定種)【3.0g -オーガニック種子】<Sa-as35>
¥700($4.45)
薄緑色で、葉には深い鋸歯があります。 寒さに大変強く、冬の間はトンネルやハウスで栽培可能です。 種まきから3週間でベビーリーフ、6週間で成熟した葉が収穫できます。 ピリリとしたほどよい辛みが感じられ、生でも軽く加熱しても良いです! サンドイッチや肉料理の付け合わせ、サラダミックスなどに重宝します。 ●種まき:1-3月/ 8-10月 ●発芽土壌適温:20-30°C ●定植~収穫:ベビーリーフで21日~/ 42日で成熟 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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赤軸ソレル・Red Veined【約300粒】<SB-1322>
¥900($5.72)
ワインレッドの茎と葉脈、鮮やかなグリーンの葉のコントラストに目を奪われます! 強健な宿根草で、暖地/温暖地では、冬期は地上部に葉がなくなったとしても 春にはまた、新葉がたくさん出てきます。 ベビーリーフとしての栽培がおすすめで、 ミックスサラダの一菜として、トッピングリーフとして、プレートのデコレーションにと 幅広くお使いいただけます! ●種まき:2-4月/ 8-10月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●種まき~収穫:50-55日 ●発芽率:90% ●宿根草 ●種子消毒なし
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ブロッコロ・フィオラーロ/ DI CREAZZO (固定種)【約100粒 -オーガニック種子】<SB-0566>
¥900($5.72)
ローマ時代にまでもさかのぼる歴史の古いイタリアの珍品種で、 イタリアでも産地が限定されているため、流通量は少なく希少とされています! 主要産地はイタリア北東部・Vicenza県の Creazzo-クレアッツォ 人口一万人ほどの小さな町の丘で栽培されています。 本品種はこの土地の生態系を尊重して育成された品種です。 この品種は優れた均一性が特長で、フィオイ "と呼ばれる特徴的な脇芽の生産性が高く 高収量を可能にします。 葉の色は濃く、ヴェネト州のPAT(伝統的農産物)リストに含まれます。 発芽率の高い認証種子でもあります★ このエリアは、チコリの産地としても有名な地域です。 収穫期は11月-2月とされていますが、霜に当たった後に最もおいしくなると言われています。 寒さから身を守るため、組織内の水分量を制限し 塩分や糖分を濃縮して味を良く濃くします。 一般のブロッコリーのような味や形とは異なります。 固くなった外葉を取り除き、内葉の柔らかい新芽部分を食用にします。 (こういうところもチコリによく似ています) クルミや松の実、オリーブオイルで作るペストに チーズを入れずとも濃厚なおいしさに仕上がります! フリッタータ(イタリア風オムレツ)やソテー、パスタにも極上のおいしさをどうぞ!! レストランでは、ブロッコリーパイやトルテリーニの詰め物に使われるようです。 ●種まき:8-9月 ●発芽土壌適温:25℃前後 ●定植~収穫:90-120日 ●発芽率:98%-<発芽率の高い認証種子> ●種子消毒なし
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スピガリエッロ・BROCCOLO SPIGARELLO RICCIO GENNARO(固定種)【約80粒 -オーガニック種子】<SB-0516>
¥900($5.72)
スピガリエッロ、スピガレッロとも呼ばれるカンパニア地方原産の、 葉ブロッコリーの古来種です。 南部カンパニア地方では「ミネストラ・ネラ」または「カヴォロ・ミネストラ」 としても知られています。 南イタリアの気候条件に特化して適応してきた品種で、同地では伝統的な田舎料理の重要な食材とされています。 寒さにも強い丈夫な植物で、豊富にかつ継続的に新芽=スピガレッロを生産する特性があります。 濃緑色で、しばしばカールした葉が特徴で、 冬の間から春先にかけて、絶えず柔らかい新芽を生産し続ける能力を持っています。 冬中盤~初春の端境期の救世主となります!! ケールと同様、栄養価の非常に高い野菜であり、 スープやシチュー(しばしば豆と合わせて) そして典型的なナポリの「ミネストラ」を含む素朴な副菜の重要な材料となっています。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:24-27°C ●定植~収穫:1-3月 ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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ホウレンソウ・MERLO NERO (固定種)【25g=約2,000粒】<L-369TM>
¥900($5.72)
SOLD OUT
イタリアの縮みホウレンソウとして有名で、 濃緑色、肉厚でボコボコするほど縮みの入った大株になります。 本商品は15g入、容量たくさん入っています! 寒さに強く、寒風にじっくり当たって生育することで、甘みがぎゅっと詰まります。 この甘みと風味はたまらぬおいしさで、 グラタンやシチュー、パスタ、オムレツなど、冬の重宝する貴重な葉物となります! ●種まき:9-11月 ●発芽土壌適温:15-25°C(30℃を超えないように) ●収穫:12-2月 ●発芽率:89% ●種子消毒なし
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ホウレンソウ・LAGOS F-1(固定種)【10g=約1,000粒】<B-121504>
¥880($5.60)
抽苔に強く、春・(冷涼な地域の夏)・秋用の品種です。 べと病、キュウリモザイクウイルスへの耐性も備えています! 葉は厚く、シャキッとしっかりしています。 ●種まき:2-3月/8-10月 ●発芽土壌適温:15-25°C(30℃を超えないように) ●種まき~収穫:約90日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ホウレンソウ・VIROFLAY(固定種)【15g=約1,500粒】<B-013501>
¥770($4.90)
ヴィロフレー(パリには近いが、森林面積が約40%を占める村)の巨大ほうれん草として、 フランスの人々に親しまれています。 16世紀頃からのホウレンソウの初代品種で、伝統的品種の1 つです。 この品種を基に、新たなF1品種がたくさん生まれたと言われています。 パリ郊外の厳しい寒さに耐えられるほどの耐寒性、 その一方で、暑さにも比較的強く、 非常に強健、マタドール種の葉に似た幅広で厚みある歯ごたえよい葉が特長です! 生食、加熱の両方でどうぞ! ●種まき:2-3月/8-10月 ●発芽土壌適温:15-25°C(30℃を超えないように) ●種まき~収穫:約60日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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