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ホウレンソウ・MERLO NERO (固定種)【25g=約2,000粒】<L-369TM>
¥900
イタリアの縮みホウレンソウとして有名で、 濃緑色、肉厚でボコボコするほど縮みの入った大株になります。 本商品は15g入、容量たくさん入っています! 寒さに強く、寒風にじっくり当たって生育することで、甘みがぎゅっと詰まります。 この甘みと風味はたまらぬおいしさで、 グラタンやシチュー、パスタ、オムレツなど、冬の重宝する貴重な葉物となります! ●種まき:9-11月 ●発芽土壌適温:15-25°C(30℃を超えないように) ●収穫:12-2月 ●発芽率:89% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・SESSANTINA RICCIA DI SARNO-60日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-107M>
¥770
種まきから約60日で成熟→収穫となります。 ブロッコリーに似た小さな花蕾と、その下の葉から株が形成されます。 株の高さは40-70cm。 黄色い菜花に似た花が咲いてしまう前までに収穫を終えるように 柔らかい花蕾と葉茎を収穫していきます。 その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり、煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約60日 ●発芽率:89% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・NOVANTINA RICCIA DI SARNO-90日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-111M>
¥770
種まきから約90日で成熟→収穫となります。 葉の縁はギザギザで、ブロッコリーに似た中くらいの大きさの花蕾と、 その下の葉から株が形成されます。 株の高さは40-70cm。 黄色い菜花に似た花が咲いてしまう前までに収穫を終えるように 柔らかい花蕾と葉茎を収穫していきます。 その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして、 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:7-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約90日 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・QUARANTINA RICCIA DI SARNO- 40日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-105M>
¥770
早生品種で、種まきから約40日で成熟→収穫となります。 ブロッコリーに似た小さな花蕾と、その下の葉から株が形成されます。 株の高さは40-70cm。 黄色い菜花に似た花が咲いてしまう前までに収穫を終えるように 柔らかい花蕾と葉茎を収穫していきます。 その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり、煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約40日 ●発芽率:94% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・FOGLIA D'ULIVO-100日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-144>
¥770
葉はオリーブの葉によく似た細長い形で、 非常に小さな花蕾とその下の無数の葉から株が形成されます。 こちらもフリアリエッリと呼ばれる野菜ですが、 他の品種に比べて少しだけ更に苦みがあり、 独特の香りも強く、野性味溢れる品種です! その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして、 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約100日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・CINQUANTINA RICCIA DI SARNO-50日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-136>
¥770
SOLD OUT
早生品種で、種まきから約50日で成熟→収穫となります。 ブロッコリーに似た小さな花蕾と、その下の葉から株が形成されます。 株の高さは40-70cm。 黄色い菜花に似た花が咲いてしまう前までに収穫を終えるように 柔らかい花蕾と葉茎を収穫していきます。 その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり、煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約50日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・CENTOVENTINA-120日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-140M>
¥770
晩生品種で、種まきから約120日で成熟→収穫となります。 葉の縁はギザギザで、ブロッコリーに似た大きな花蕾と、 その下の葉から株が形成されます。 株の高さは60-70cm。 黄色い菜花に似た花が咲いてしまう前までに収穫を終えるように 柔らかい花蕾と葉茎を収穫していきます。 その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして、 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約120日(2-3月が最盛期) ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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チーマ・ディ・ラーパ/ フリアリエッリ・SALENTO-90日(固定種)【生産者様向け100g=約40,000粒】<L-133>
¥900
種まきから90日で成熟→収穫となります。 イタリア地図のかかと部分・プーリア州サレント地方特有の優良品種として、 頂花蕾はブロッコリーのような非常に大きな花蕾を着けます。 風味の良さは秀逸、緑色が濃く、長期に渡り側花蕾の収穫が続きます。 その心地良い風味は、茹でたり、煮込んだり、フライパンでソテーするだけで サレント地方の人々の、冬のおいしいおかずに毎晩登場するほどです。 ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約90日 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
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チーマ・ディ・ラーパ/ フリアリエッリ・APULIA-110日(固定種)【生産者様向け100g=約40,000粒】<L-139>
¥900
種まきから約110日=約4カ月で成熟→収穫となります。 プーリア州の州都であるバーリ特有の品種で、 中程度の大きさの花蕾が次から次へと絶え間なく出て、 収穫すればするほど何度でも伸びてきます。 寒さや多少の霜には大変強く 1月中旬からの収穫物の少なくなる端境期の救世主となる品種です! 地元では、生食用と冷凍用の両方で需要が多くあります。 ●種まき:7-9月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約110日 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
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チーマディラーパ/ フリアリエッリ・MARZATICA- 120-130日(固定種)【10g=約3,750粒】<L-142M>
¥770
晩生品種で、種まきから約130日で収穫となります。 CENTOVENTINAと比較して10-15日収穫時期が遅れます。 葉の縁はギザギザで、ブロッコリーに似た大きな花蕾と、 その下の葉から株が形成されます。 株の高さは60-70cm。 黄色い菜花に似た花が咲いてしまう前までに収穫を終えるように 柔らかい花蕾と葉茎を収穫していきます。 その心地よい風味とホロ苦さは、茹でたり煮込んだり、 あるいはシンプルに炒めたりして、 特に南イタリア地方の秋冬の食卓に欠かせない副菜になります! ●種まき:8-10月 ●発芽土壌適温:18-24°C ●種まき~収穫:約130日(収穫の最盛期は2-3月) ●発芽率:96% ●種子消毒なし
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ブロッコロ・フィオラーロ/ DI CREAZZO (固定種)【約100粒 -オーガニック種子】<SB-0566>
¥900
ローマ時代にまでもさかのぼる歴史の古いイタリアの珍品種で、 イタリアでも産地が限定されているため、流通量は少なく希少とされています! 主要産地はイタリア北東部・Vicenza県の Creazzo-クレアッツォ 人口一万人ほどの小さな町の丘で栽培されています。 本品種はこの土地の生態系を尊重して育成された品種です。 この品種は優れた均一性が特長で、フィオイ "と呼ばれる特徴的な脇芽の生産性が高く 高収量を可能にします。 葉の色は濃く、ヴェネト州のPAT(伝統的農産物)リストに含まれます。 発芽率の高い認証種子でもあります★ このエリアは、チコリの産地としても有名な地域です。 収穫期は11月-2月とされていますが、霜に当たった後に最もおいしくなると言われています。 寒さから身を守るため、組織内の水分量を制限し 塩分や糖分を濃縮して味を良く濃くします。 一般のブロッコリーのような味や形とは異なります。 固くなった外葉を取り除き、内葉の柔らかい新芽部分を食用にします。 (こういうところもチコリによく似ています) クルミや松の実、オリーブオイルで作るペストに チーズを入れずとも濃厚なおいしさに仕上がります! フリッタータ(イタリア風オムレツ)やソテー、パスタにも極上のおいしさをどうぞ!! レストランでは、ブロッコリーパイやトルテリーニの詰め物に使われるようです。 ●種まき:8-9月 ●発芽土壌適温:25℃前後 ●定植~収穫:90-120日 ●発芽率:98%-<発芽率の高い認証種子> ●種子消毒なし
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カリフラワー・Grande De Navidad(固定種)【3g=約1,050粒】<B-12302>
¥700
花蕾はぎゅっと固く結球し、大きく、いい形にまとまります。 (放っておくと花蕾がぐんぐん大きくなり2kgほどにも達しますが) まだ花蕾が固い、1.25kg程度の頃が収穫適期です! 5-7月播種→12-2月収穫に適します。 ●種まき:5-8月 ●発芽土壌適温:21℃ ●種まき~収穫:約210日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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カリフラワー・ROSE PARMAC F1【約80粒】<S-2419>
¥800
紫がかったピンク色の非常に独創的な品種です。 生育旺盛で草丈高く直立します。 花蕾は1.5kgを超えた頃が収穫適期。 加熱調理後は緑色に変色せず、紫色は保たれ、青紫色になります。(画像3枚目) またそこに、レモンや酢などの酸を振りかけることで、 大変美しいピンク色の発色になります! ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21°C ●定植~収穫:85-95日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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オレンジカリフラワー・ARANCIONE PEACH F1【約30粒】<SB-1846>
¥950
夏から秋の栽培に最適、オレンジ-ピーチカラーの品種で生育旺盛、 花蕾への葉の被覆が少ないため、鮮やかな発色が出ます。 花蕾はコンパクトで緻密、平均重量は約1.1KG。 収穫期を過ぎて、畑で長く放置されても形が崩れにくいのが特徴。 非常に繊細な味わいで、調理時のキャベツ特有の硫黄臭はありません。 カリフラワーの紫品種やロマネスコ品種と組み合わせての販売は 冬野菜の中でもひときわ目を惹くディスプレイとなります。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21°C ●定植~収穫:80日 ●発芽率:98% ●種子消毒なし
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古代カリフラワー・BROCCOLO DI ALBENGA INGAUNO(固定種)【約80粒 -オーガニック種子】<SB-1461>
¥900
リグーリア地方に伝わる、ロマネスコカリフラワーの古来の品種です! “Bronzino”とも呼ばれるアルベンガ・ブロッコリ=実際にはカリフラワーの一種は その数千年にわたる歴史により、リグーリア州のアルベンガ平野を代表する農産物のひとつとなっています。 かつてリグーリア州西部の平野で広く栽培されていたこの品種は 古代ローマ人によって持ち込まれたと伝えられています。 ロマネスコ・カリフラワーの祖先にあたる品種であり その起源を共有しているだけでなく、今日でも多くの形態的特徴を共有しています。 定植から100日以上を経て、ゆっくり成熟します。←イタリア的!! 葉は古代の葉ブロッコリーに似て、深く鋸歯状になっています。 本体の花蕾はコンパクトで、淡い緑色をしており、その優れた風味が高く評価されています! 成熟したブロッコリーは、その魅惑的品質を長期間保ち、ゆっくりと色褪せていきます。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21°C ●定植~収穫:100日~ ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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古代キャベツ・BROCCOLO LAVAGNINO DORIA(固定種)【約80粒 -オーガニック種子】<SB-1533>
¥900
ブロッコリーというよりはサヴォイキャベツに近い品種ですが、 イタリアではブロッコロの類に分類されるようです。 “cartoccio”とも呼ばれるラヴァニーノ・ブロッコリーは リグリア地方の伝統に根ざした古来の葉用ブロッコリーであり ティグッリオ地方を起源とし、ジェノヴァ県東部 特にキアヴァリ周辺で栽培される代表的な品種です。 この地域では「カヴォロ・ネロ」とも呼ばれます。 トスカーナの黒キャベツ「カヴォロ・ネロ・ラチニアート」とは異なります。 ブロッコリーというよりはキャベツに近く 生育旺盛で横幅大きく育つため、十分な株間を取って定植する必要があります! 濃緑色の葉は柔らかく細長く、表面はボコボコと隆起しています。 真夏に定植→成熟まで約120日を経て、晩秋から冬にかけて収穫されます。 栽培地にも寄りますが、12月の初霜が降りると、組織がより柔らかく風味豊かになり おいしさがグッと増し、この品種の本領発揮!! 食用部分は葉で、様々なイタリア料理に用いられます。 ジャガイモと一緒に茹でてオリーブオイルを和えただけでも絶品ですが、 前菜からメインディッシュまで、他に多くのレシピが存在します。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:13-25°C ●定植~収穫:120日 ●発芽率:96% ●種子消毒なし
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サヴォイキャベツ・VERZA MORETTA SANZENO(固定種)【約100粒 -オーガニック種子】<SB-1206>
¥880
紫色のたいへん美しいサヴォイキャベツで イタリア北部ヴェローナ市街を流れアドリア海に注ぐ イタリアで2番目に長い川-Adige川流域の田園地帯で19世紀から栽培されている ヴェローナタイプの忠実な選抜品種です! 特にこのエリアでもヴェローナとパドヴァの間に位置するヴェロネッラ村の 伝統的冬収穫のサヴォイキャベツ品種として この地域の農業、食、文化に織り込まれており 毎年11月後半には”Sagra”-「サグラ」と呼ばれる収穫祭で祝われます。 ヴェネト州のPAT(伝統的農産物)リストにも入っています。 寒さに非常に強く、寒さに当たることで外葉の紫色が強く出ます。 葉には厚みと強い縮みがあり、内葉は明るい緑-黄色になります。 頭部はそう大きくならずコンパクトで、心地よいキャベツの風味とじんわり甘みがあり 特にスープ、リゾット、フラン、サラダなどの用途で使われます。 **本種子は、プロ生産者様向けの高発芽調整済み種子となります** ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:13-25°C ●定植~収穫:150日 ●発芽率:96%-<発芽率の高い認証種子> ●種子消毒なし
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サヴォイキャベツ・Aubervillers Sel. Melena(固定種)【10g=約3,000粒】<B-11901>
¥770
SOLD OUT
平均重量:2.0-2.5Kgの大きな晩生品種です。 冬の寒さに当たり、葉にはほっこり優しい自然の甘みが乗り、美しいちりめん模様がくっきり繊細に出ます。 ちりめん部分にスープやソースがよく染み込み、ロールキャベツや冬の煮込み料理に最高です! ●種まき:5-7月 ●発芽土壌適温:13-25°C ●収穫:定植から150-180日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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サヴォイキャベツ・MAGIC BALL (F1)【1g=約250粒】<L-081TM>
¥800
定植から約3ヶ月(80-90日)で収穫できる極早生品種です。 〇平均果重:1.5-2.0Kg 極早生のため小ぶりではありますが、 冬一番のサヴォイキャベツ収穫品種としておすすめいたします! 秋からの涼風に当たり、葉には優しい自然の甘みが乗り、葉にはちりめん模様が出ます。 ロールキャベツやぐつぐつ煮込む冬料理に格別のおいしさです! ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:13-25°C ●定植~収穫:80-90日 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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ブロッコロ・RICCIO DI SARNO【4g=約1,000粒】<L-056M>
¥700
草丈はさほど高くならず、強く分枝して各枝に緑色の花蕾をたくさん着けます。 葉は中くらいの大きさで、葉縁はギザギザ。 南イタリアの人々が大好きな、秋冬の花蕾系野菜の中で ナポリ版スプラウティングブロッコリーと言うような位置づけです。 7月~8月に播種し、11月~12月クリスマスの頃に収穫となります。 ナポリでは、クリスマス・イブディナーに使われる代表的食材で 心地よい苦味と強い風味が特徴で 肉や魚料理の前菜やサイドディッシュとして出される習慣があります。 ●種まき:7-8月 ●発芽土壌適温:24-29°C(発芽するまで) ●種まき~収穫:100-110日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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チポロッティ・DE REBOUILLON(固定種)【3g=約600粒】<L-158M>
¥770
葉玉ねぎとしての収穫に向く品種です! 根元が小さく膨らみ、柔らかく甘みがあります。 イタリアではこの手の品種は 火を通して香りと甘みをじゅうぶんに出し、 ネギのパスタやスープ、フリッタータ=具だくさんオムレツなどとしてよく使われます。 初夏の季節には、毎日の食卓に頻繁に登場します。 ●種まき:9-10月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●収穫:3-5月 ●発芽率:82% ●種子消毒・なし
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セルバチカ・SELEDOR ”XT”(固定種)【3g=約9,000粒】<L-360M>
¥770
葉の切れ込みがくっきりと入り、 野性味の強い風味の良いものを選抜した新品種です! 収量高く、生育が非常に早く、 気温が急激に上がりがちな昨今の春先や冬の間の栽培に適します。 ●種まき:2-3月/9-11月 ●種まき~収穫:35日でベビーリーフ/ 55日でフルサイズ ●発芽土壌適温:17-22°C ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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スイスチャード・FESTIVAL(固定種)【15g=約975粒】<L-032BCM>
¥900
葉には、わずかに火ぶくれのような膨らみがあり、 茎は黄色、ピンク、オレンジ、紫、赤、白など様々な色をした スイスチャードのミックスです。 暑さ寒さにも比較的強く、 猛暑の時期を除き、周年栽培できます! 種子は15g入り、たくさん栽培できます!! ●種まき:3-4月/ 8-10月 ●発芽土壌適温:20-25℃ ●収穫:4-6月/10-12月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ラディッシュ・FLAMBOYANT 3(固定種)【8g=約880粒】<L-348M>
¥770
根部は約10cm長、深紅色で、先端が少しだけ白くなります。 見た目が非常に美しく、スライサーでスライスしやすく、味も歯ごたえも抜群! 適期に収穫すれば辛味はありません。 生食だけでなく、ピクルス、グリル、炒め物などでもお楽しみください。 また、若いしなやかな葉は、炒め物や煮込み、蒸し料理などにお使いいただけます。 春先と秋に直播します。 短期間で栽培でき、色目にもなるので重宝します! ●種まき:2-5月/ 9-11月(猛暑の時期は避けて) ●発芽土壌適温:15-25°C ●種まき~収穫:28日-32日 ●発芽率:94% ●種子消毒・なし
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