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キャロット・ PURPLE SUN F1【1g=約900粒】<S-2411>
¥880
本品種は、表皮から芯部にまで広がる紫色が最大の特徴として知られています。 中程度の大きさで、均整のとれた円筒形、歯ごたえある食感です。 味はほのかに甘く、ほのかに大地の香りがします。 サラダとして生食、強い着色力を持つジュースに加工して楽しまれています。 アントシアニン(健康に有益な抗酸化物質)を豊富に含んでいることから 栄養価の高さでも高く評価されています! ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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ラディッシュ・Radis Rond jaune horus(固定種)【8g=約800粒】<S-2489>
¥770
根部は丸く、割れやくぼみ、空洞化が起こりにくく 春~初夏、秋~初冬にかけて豊富かつ安定した収穫が得られます! 表皮は鮮やかな黄色で、味わいまろやか、果肉は白色。 サイズは根部の直径2.5~2.75cm。束売りで出荷されることが多いです。 珍しい色合いで、生野菜の盛り合わせやサラダ、前菜に映えます。 ●種まき:2-10月(猛暑の時期は避けて) ●発芽土壌適温:15-25°C ●収穫:3-10月 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
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バタヴィアレタス・Lollo Rossa(固定種)【3g=約2,400粒 】<S-9209>
¥770
秋からの栽培におすすめの品種です! バタヴィアレタスの古来種、美しい赤茶色のチリチリにカールした葉が特徴です。 風味が良く、葉は下部が薄緑色、上部が赤茶色。 こういうタイプの葉は、ドレッシングの絡み良く、 皿に盛りつけた時にも立体感が出せます。 外側の葉を摘み取りながら育てるか、大きくなるまで待ってから株ごと収穫します。 外葉を摘み取りながら育てる場合は、株の根元を引き抜かないよう注意しながら、 収穫していくと長期に渡り収穫が続きます。 栽培は比較的容易で、家庭菜園のわずかなスペースやプランターでも育てられます。 ●種まき:8-9月(一般地のみ) ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:3-5月 ●発芽率:96% ●種子消毒なし
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ビーツ・CRAPAUDINE (固定種)【5g=約300粒】<S-9098>
¥800
おそらく現在も栽培されているビーツの中で最も古い、 フランスを代表する品種と言えるでしょう! 他の品種とは異なり、表皮は黒く、ざらざらしています。 果肉は繊維質で、とても柔らかく、サツマイモのような甘みがあり、大変おいしいです! 晩秋に収穫したものは、春先まで保存可能。 保存している間に糖度は増します! サラダ、ムース、ソルベ=シャーベットなど、その味は格別です!! ●種まき:3-4月/8-9月 ●発芽土壌適温:20-25℃ ●収穫:5-6月/10-11月 ●発芽率:80% ●種子消毒なし
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ビーツ・PABLO HF1【4g=約240粒】<S-9096>
¥880
生産者様に定評の優秀品種です! 表皮は滑らか、ふっくら均一に丸く、 果肉はジューシーで柔らかく、内側は美しい濃赤色になります。 早期収穫向け、 トウ立ちに強く、早まきに適します。 ●種まき:3-4月/8-9月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●収穫:5-6月/11-12月 ●発芽率:91% ●種子消毒なし
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ルタバガ・CHAMPION ROUGE(固定種)【8g=約2,400粒】<S-9296>
¥770
ルタバガは人類の始まりからあった野菜と言われているほど歴史が長く、 常にヨーロッパの人々の食生活の一部にありました。 本品種チャンピオンは、中でも古くから伝わる品種で、 その栽培のしやすさと、マイルドな甘い風味が特長です! 寒さに非常に強く、霜に何度か当たることで根部に糖分が蓄えられ、甘みが強く出ます。 首の部分はうっすらと赤らみ、 シチューやスープなど煮込み料理に入れても美味しく、 ジャガイモのように炒めたり、揚げたり、 葉も含めてすべてを食べることができます。 寒さに強く強健な野菜だけあって、ミネラル類を多く含み、 栄養価の高いことでも知られています! ●種まき:7-8月 ●発芽土壌適温:18-25°C ●種まき~収穫:150日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ルートパセリー (固定種)【3g=約1,800粒】<S-9252>
¥770
ヨーロッパでは現在、忘れられていた昔の野菜が見直され、 再び流行し、若い人たちに食べられています。 ルートパセリー/根パセリーも、そんな野菜の一つです! 根部は15cmほどの長さになります。 すりおろし、ソテー、シチューなど、ニンジン、セルリアック、パースニップ のように調理されます。 香ばしい葉もパセリーと同じように食べられますが、 根が弱らないように適度に収穫してください。 ●種まき:3-4月/9-10月 ●発芽土壌適温:18-21°C ●収穫:9-12月 ●発芽率:80% ●種子消毒なし
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野生ニンニク・AIL DES OURS(固定種)【1.5g】<S-0001>
¥880
野生ニンニクは、フランスでは森や沼地の近く、川沿いに自生している春の山菜です。 行者ニンニクとは学名も異なり、植物学上別ものです。 葉柄はスズランに似ています。 森の中のような日陰で肥沃な場所でよく育ち、 環境さえ合えば、庭や畑でも比較的容易に栽培できます。 種まきした翌年以降から葉茎、花は収穫可能、生食で食べられます。 ネギ科特有の、小さな星形の花が密集してボールのように咲く姿は非常にかわいらしく、 可憐なエディブルフラワーとして、料理をスタイリッシュに飾ってくれます。 球根は3年後から収穫できます。 季節限定であり、ニンニクよりもはるかに軽いニンニクのような香りが高く評価され、 シェフの間で非常に人気があります! ソース、スープ、マリネなどさまざまな料理に使われ、 その中でも、松の実とのペストは最高!! 加熱により風味が損なわれていくので、調理の最終段階で料理の風味付けに、 芳香ハーブとしても使用できます。 料理での使用に加えて、薬効があることでも知られています。 防腐作用、抗ウイルス作用、抗炎症作用があると考えられており、 頭痛、消化器疾患、感染症などの症状の治療に役立つと言われています。 ●種まき:10-12月(冬の寒さに晒して、休眠打破が必要) ●発芽適温:5°C ●収穫:2-5月(種まきした翌年~) ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
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アンディーブ・ROUGE FESTIVE F1【0.44g=約240粒】<S-2412>
¥880
栽培は比較的容易ですが、収穫までに時間を要します。 6月から8月にかけてタネを播き、根部を十分に太らせます。 10-2月に、霜に数回当ててニンジンのように細長く太った根っこを収穫し、 根と葉を切り詰め、細かい土または砂を入れたコンテナまたは木枠に挿します。 暗くて換気の良い、地下室のような涼しい場所に3-4週間ほど置いた後 ふっくらとした新芽を収穫します。 アンディーブを美しい色に栽培するためには、日光が当たらないようにすることが重要です! 栽培方法の詳細は、種子に添付いたします。 下記の動画も併せて参考にご覧ください。 https://youtu.be/GzSc8R6pzg0 サラダやグラタンなどでお楽しみいただけます! ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●本収穫:11-3月 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
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キャロット・TOUCHON (固定種)【5g=約4,500粒】<S-9116>
¥770
19世紀までさかのぼる、卓越した風味で知られる中早生タイプの古い品種です。 フレンチのシェフ御用達の品種とも言えます。 根部は16-18cm長、寸胴でまっすぐ、果肉は引き締まっています。 ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:83% ●種子消毒なし
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キャロット・ JAUNE DU DOUBS(固定種)【5g=約4,500粒】<S-9111>
¥770
本品種は古くからフランスにある品種で、 東フランスの川-Doubs Riverと、表皮の鮮やかな黄色から この品種名が付いたとされています。 根長20-25cm、 日持ちよく、生産性の高いのが特長です! マイルドで、風味が大変良く、 ほんのり甘いところがフレンチのシェフたちにも人気です! 煮物、スープ、蒸し物に、鮮やかな黄色は、加熱後も変色することなく保たれます。 ファーマーズマーケットや料理のテーブルに、 この黄色が入るのと入らないのでは目の惹きようが大違い! 断然目立つ存在になります。 ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:82% ●種子消毒なし
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丸キャロット・MARCHE DE PARIS【5g=約4,500粒】<S-9110>
¥770
直径4cm、濃オレンジ色の丸くてかわいい根部が収穫できます。 根部は小さく、果肉が柔らかく、味が良く、栽培が容易なことで知られています! 深く耕す必要なく、浅い土壌での栽培にも適します。 コンテナ栽培にもおすすめの品種です! 二十日大根などと、ディップソースを付けて生で食べたり、 肉料理などの付け合わせに、 この形はなんともスタイリッシュで目を惹きます☆ ファーマーズマーケットや道の駅での販売でも、断然目立つ存在です。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:5-6月/11-12月 ●発芽率:82% ●種子消毒なし
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カラフルキャロット・ MÉLANGE DE COULEURS(固定種)【1g=約900粒】<S-9113>
¥880
晩生品種の4種-オレンジ、イエロー、ホワイト、パープル のニンジンが一度に収穫できます! 料理やサラダ、前菜が、たちまち鮮やかスタイリッシュに★ ファーマーズマーケットでは、単色のニンジンに比べて 断然目を惹く存在になります! ●種まき:3-4月/7-8月 ●発芽土壌適温:15-25℃ ●収穫:6-7月/11-12月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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アレノワ クレス・ALENOIS(固定種)【5g】<S-9179>
¥770
アレノワ・クレス、別名クレッソネットは、 非常に早く成長する一年草です。 葉はメスクラン(若芽を混ぜたサラダ)として生食されます。 ピリリとする辛味と胡椒のような風味は、どんなサラダにもいいアクセントを加えます。 白い小さな花もエディブルフラワーとして可憐です! 肉料理の付け合わせに、極上のグリーンリーフです。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●収穫:3-4月/10-11月 ●発芽土壌適温:18°C前後 ●発芽率:98% ●種子消毒なし
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ピサンリ・食用タンポポ-AMÉLIORÉ(固定種)【0.7g=約430粒】<S-9256>
¥770
茎・根・花の全草に渡り食用可能、寒さに非常に強い宿根草ハーブです。 本品種は生産性高く、美しく引き締まった株が収穫できます! ギザギザの切れ込みの入ったノコギリ葉は、冬サラダの定番です。 ゆで卵、ベーコン、オリーブオイルをかけたサラダに絶妙な味わいを与えます!! 新芽は、レモンの皮のすりおろしとレモン汁をかけ、生食で。 遮光栽培で軟白すると、美しい黄金色の葉はマイルドな味わいになり、 フレンチなどではよく使われる高級食材として扱われます! 直根性の根は、ローストして挽き、タンポポコーヒーに。 眩しいほどの黄色い花は、花びらだけを切り取って、 エディブルフラワーとしてサラダやデザートなどに散らすと、 食卓に春の季節感をもたらしてくれます! ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:10-25°C ●収穫:種まき後95日で葉収穫/ 種まき後365日~根収穫 ●発芽率:85% ●宿根草 ●種子消毒なし
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セルフィーユ(チャービル)・FRISÉ (固定種)【3g】<S-9063>
¥770
本品種は通常のセルフィーユ品種に比べ、 葉が小さめで非常に繊細、 トッピングやデザートのデコレーションに特に最適です! サラダ、魚、ソースの味付けや添え物としてもよく使われます。 アニスの甘い香りがするハーブです。 栽培は容易で、古代から家庭菜園で栽培されてきました。 成熟すると、レースのような白く美しい花を咲かせます! こちらもエディブルフラワーとしてお使いいただけます。 ●種まき:2-3月/9-10月 ●発芽土壌適温:15°C前後 ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:95% ●種子消毒なし
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ディル(固定種)【1g=約570粒】<S-9050>
¥770
エジプト時代から使われていたハーブで、葉茎・花・種子その全てが食用可能。 ソースやピクルス、サーモンや牡蠣などの魚介類と併せてたくさん使われているハーブです! 黄色い小花にもマイルドなディルの香りがあり、 エディブルフラワーとして、ポテトサラダやグリーンサラダにトッピングしたり、 チーズスプレッドやオムレツに混ぜて使います。 栽培も比較的容易で、ハーブ初心者の方にもおすすめです! ●種まき:3-4月/ 8-9月 ●種まき~収穫:40-50日で葉収穫/ 約100日で種子収穫 ●発芽土壌適温:18-21°C ●発芽率:87% ●種子消毒なし
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マーシュ・Mâche VIT(固定種)【3g=約1,500粒】<S-0325>
¥770
驚くほど寒さに強く、寒さ大好きな冬-初春の葉野菜です! 真冬にも関わらず青々と、バラを連想させるようなキュートな草姿で、 地面にへばりつくように=ロゼッタ状に生育します。 栽培するものがなくなる冬-春の初めに、日当たりいい、 霜よけできる戸外に播いておくと重宝します。 土壌温度20℃を超える時期に種まきしても発芽しません! 種まきのおすすめは、まだ気温15℃を下回る春先3月か、 気温15℃を超えなくなる秋の終わり10月-12月初め。 この気温さえ気をつければ、ゆっくりですが発芽はバッチリ揃います!! 実にたくさんの品種がありますが、中でもこのVITは、 葉の形、株のまとまり方、全体的なバランスが美しく、 レストラン需要におすすめです★ 欧米ではウインターサラダの定番グリーンで、 【マーシュ】【コーンサラダ】【ラムズレタス】という呼び名で親しまれています。 舌触り良くシャキシャキっとした歯触りが心地よく、 クセがないので好き嫌いなく食べられます! ●種まき:2-3月/10-11月 ●発芽土壌適温:5-20°C **気温20℃を超える時期に種まきしても発芽しません** ●収穫:種まきから45日 ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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レタス・SUCRINE (固定種)【3g=約2,400粒】<S-0301>
¥770
フランスを代表する品種で、 トレンドに左右されることない永遠の定番品種と言える存在です★ ミニロメインとバターヘッド=サラダ菜の中間のような品種です。 暑さにも強く、地中海盆地・南部地域でも推奨されている品種です。 春の気温が急激に上がる/ 秋の残暑が長引くこの日本でも、強健に生育します! 青リンゴのようなツヤツヤ鮮やかな葉をムクムクと幾重にも茂らせて、 株丈10-20cm、コンパクトにきゅっと半結球します。 ほんのり甘い、厚みある歯ごたえよい葉は、サラダにとってもおいしいです! ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:4-5月/10-11月 ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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オークリーフレタス・KYRIO (固定種)【1g=約800粒】<S-2454>
¥880
美しい光沢のあるライムグリーンの薄い葉が幾重にも茂り、 重量感あるほどずっじり、こんもりまとまります! ベト病やアブラムシに耐性があり、育てやすい品種です。 大きくなるまで待って株ごと収穫、もしくは、 生育に従って外葉を順次収穫していくカットレタスの両方で収穫できます。 ●種まき:2-3月/8-9月 ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:4-5月/10-12月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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ウインターレタス・PASSION BRUNE(固定種)【2g=約1,600粒 】<S-9207>
¥770
寒さに強い半耐寒性のこの品種は、 秋から冬にかけて栽培され、春一番のサラダに最適な品種として知られています。 葉には火ぶくれのようなボコボコとした凹凸が入り グリーンとブロンズカラーの間を行き来するような美しい色合いに魅了されます! かなりしっかりとした頭部を作り、3月以降に収穫できます。 ●種まき:8-9月(一般地のみ) ●発芽土壌適温:17-20°C ●収穫:3-5月 ●発芽率:75% ●種子消毒なし
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アーティチョーク・VIOLET DE PROVENCE(固定種)【2g=約55粒】<S-9091>
¥770
先が尖った、やや小さめ、紫色の花蕾で、 ヨーロッパで古くから栽培されている品種です。 早めの未熟な状態で収穫されたものは、 非常に柔らかく生でも食べられます。 ビネグレットソースを付けて食べたり、 バリグール(タイムとキノコを使ったプロバンスのレシピ)で 調理されるのが南仏定番の食べ方です! 冬季は地上部は枯れますが、春先には芽が出て、 一回り大きくなった株に育ちます。 マイナス10℃までの耐寒性はあります。 ●種まき:2-3月/ 8-9月 ●発芽土壌適温:18-23°C ●収穫:定植から3年目~ ●発芽率:86% ●種子消毒なし
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スイスチャード・MÉLANGE DE COULEUR(固定種)【4g=約260粒 】<S-9266>
¥770
イエロー、オレンジ、ピンクの複数の早生品種をミックスした種子です。 細くてカラフルな色彩の茎が、 種まきから4週間ほどで収穫できるようになります。 葉は厚く、寒さに強いので、冬でも栽培可能。 比較的暑さにも強いです。 バター炒めやグラタン、茹でて肉の付け合わせにします。 葉はほうれん草のように食べることができ、風味もよく似ています。 根こそぎ収穫せず、葉茎を順次摘み取ることで、何度も収穫できる野菜です。 定期的に収穫し、水を与えれば、季節が進むにつれてまた新しい葉が出てきます。 ●種まき:3-4月/ 8-10月 ●発芽土壌適温:20-25°C ●種まき~収穫:4-6月/10-12月 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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アロッシュ・ARROCHE ROUGE(固定種)【2g=約500粒】<S-2441>
¥880
アロッシュはアカザ科に属する非常に古い野菜で、 ほうれん草が入ってくる前の中世ヨーロッパで一般的に栽培されていた葉物野菜でした。 山ホウレンソウ、フランスホウレンソウとも呼ばれています。 耐寒性・耐暑性の両方に優れ、 春の気温が急激に上がる/ 秋の残暑が長引く/ この日本でも、強健に生育します! 今なお現在も、フレンチの有名スターシェフたちの自家菜園には植わっていることが多く、 美しい菜園サラダやデコレーションリーフとして使われます。 愛らしいハート型の赤い葉は非常にデコラティブ、 生育に従って長期間収穫することができます。 生育の早い一年草で、直立し、高さは60cm-180cmほどになります。 食用となるのは葉と若い茎で、 生で食べたり、スープ、サラダ、キッシュ、ラザニアなど、 ホウレンソウやスイスチャードを使ったレシピで調理します。 葉の赤い色は加熱すると消えて、緑色になります。 しかしこの赤い色素は、パスタやリゾットなどにきれいなピンク色を与えるのに使用できます。 種子は食用にもなり、粉砕して小麦粉にしたり、 スープ、シチュー、パン、シリアルなどに加えたりすることができます。 ●種まき:3-4月/ 8-9月 ●発芽土壌適温:20°C前後 ●収穫:5-6月/ 10-11月 ●発芽率:74% ●種子消毒なし
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