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古代カリフラワー・BROCCOLO DI ALBENGA INGAUNO(固定種)【約80粒 -オーガニック種子】<SB-1461>
¥900
リグーリア地方に伝わる、ロマネスコカリフラワーの古来の品種です! “Bronzino”とも呼ばれるアルベンガ・ブロッコリ=実際にはカリフラワーの一種は その数千年にわたる歴史により、リグーリア州のアルベンガ平野を代表する農産物のひとつとなっています。 かつてリグーリア州西部の平野で広く栽培されていたこの品種は 古代ローマ人によって持ち込まれたと伝えられています。 ロマネスコ・カリフラワーの祖先にあたる品種であり その起源を共有しているだけでなく、今日でも多くの形態的特徴を共有しています。 定植から100日以上を経て、ゆっくり成熟します。←イタリア的!! 葉は古代の葉ブロッコリーに似て、深く鋸歯状になっています。 本体の花蕾はコンパクトで、淡い緑色をしており、その優れた風味が高く評価されています! 成熟したブロッコリーは、その魅惑的品質を長期間保ち、ゆっくりと色褪せていきます。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21°C ●定植~収穫:100日~ ●発芽率:97% ●種子消毒なし
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オレンジカリフラワー・ARANCIONE PEACH F1【約30粒】<SB-1846>
¥950
夏から秋の栽培に最適、オレンジ-ピーチカラーの品種で生育旺盛、 花蕾への葉の被覆が少ないため、鮮やかな発色が出ます。 花蕾はコンパクトで緻密、平均重量は約1.1KG。 収穫期を過ぎて、畑で長く放置されても形が崩れにくいのが特徴。 非常に繊細な味わいで、調理時のキャベツ特有の硫黄臭はありません。 カリフラワーの紫品種やロマネスコ品種と組み合わせての販売は 冬野菜の中でもひときわ目を惹くディスプレイとなります。 ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21°C ●定植~収穫:80日 ●発芽率:98% ●種子消毒なし
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カリフラワー・ROSE PARMAC F1【約80粒】<S-2419>
¥800
紫がかったピンク色の非常に独創的な品種です。 生育旺盛で草丈高く直立します。 花蕾は1.5kgを超えた頃が収穫適期。 加熱調理後は緑色に変色せず、紫色は保たれ、青紫色になります。(画像3枚目) またそこに、レモンや酢などの酸を振りかけることで、 大変美しいピンク色の発色になります! ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21°C ●定植~収穫:85-95日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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カリフラワー・Grande De Navidad(固定種)【3g=約1,050粒】<B-12302>
¥700
花蕾はぎゅっと固く結球し、大きく、いい形にまとまります。 (放っておくと花蕾がぐんぐん大きくなり2kgほどにも達しますが) まだ花蕾が固い、1.25kg程度の頃が収穫適期です! 5-7月播種→12-2月収穫に適します。 ●種まき:5-8月 ●発芽土壌適温:21℃ ●種まき~収穫:約210日 ●発芽率:85% ●種子消毒なし
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カリフラワー・ROMANESCO PRECOCE(固定種)【4g=約1,200粒】<L-064>
¥700
SOLD OUT
イタリア野菜を代表するカリフラワー品種の一つ。 フラクタル-幾何学構造で神秘的なピラミッド形の花蕾はいつの時代も 世界中のシェフたちから愛され、秋冬の季節料理に使われています。 その中でもこちらは早生品種。 12月-1月が収穫の最盛期、クリスマス~お正月の出荷へ向けておすすめです! ●種まき:6-8月 ●発芽土壌適温:21-25°C ●収穫:12-2月 ●発芽率:90% ●種子消毒なし
